適当な小説とか絵とかを上げていくだけ -25ページ目

適当な小説とか絵とかを上げていくだけ

ご訪問ありがとうございます!本体こと紅 恋歌です。

詳しくは、メッセージボードにかいてあるのでそちらをご参照下さいませ。

ちぇー・・・・早くTのフレコ教えてもらいたi((どうでもいいわアホ

天ネマサ輝ですよー!!

ネイside

はぁ・・・・・・

果たしてお兄ちゃんは大丈夫だろうか

私の一つ上のお兄ちゃんは引きこもりだ。

引きこもりの割には太ってなくて、外に出れば絶対モテるルックスは相当なものだ

それに比べて私は全然モテないし・・・・

まぁ、仕方ないか、不自由がなくなってから1ヶ月

しっかし色々なことがあったかなー・・・・・

私は雷を受ける前やっていたバイオリンを続けたくて、サッカー部の勧誘を断って吹奏楽部に

入った、もちろん希望通りのパートバイオリンになり

コンクールでは見事金賞になった

サッカー部の人達は皆私に優しくて、昼ごはんとかによく誘ってもらってる。

一番、誘ってくれるのはキャプテンの松風君、私と話すときはいつも赤いが西園君が

「いつものことなんで大丈夫ですよ!!」

と言っていたので大丈夫なんだろう

そして今も赤い松風君と狩屋君、影山君と一緒に夏祭りだ

一番まともなのは狩屋君だけで影山君は異常に暗い

やっぱり昨夜のこと気にしてるのかな?

「そうだ!綿飴買いませんか!?」

松風君が話を切り出す

「いいんじゃない?」

と狩屋君が言う

そして頷いて影山君も賛成

「うん、いいと思う!」

と私も賛成の声をあげる

「じゃあ行こう!」

と言って綿飴を買う

私は少しからかいたくなったので

「松風君!あーん←」

「!?ね、ネイ先輩!?」

おもしろいwwww

「冗談w中1だもんねwww」

「うぅ・・・・・・」

「天馬君からかわれてるーwwww」

狩屋君に言われたよwwwwww

((ピピピピッ

ん?なんだろ?

私は電話に出てみる

「・・・・・怜さん!」

電話の相手は怜さんだった



NO29へ続く

桜side


あー・・・・・・・・なんかめっちゃ退屈←

なりゆきであんなこと(詳しくはNO2で!)言っちゃったけど興味の欠片もないんだよね・・・・・

今私達(桜、怜、夏喜、聖夜)は一角の屋台「金魚すくい」屋さんにきていたそこで

「おうりゃぁ!!」

((ピチッピチポチャン

「どうりゃぁ!!」

((ピチッピチポチャン

この大人気ない高校一年生組はなんなんのでしょうか?

こいつ等よりも弟の怜と付き合った方がよっぽどマシなんだけどな・・・・・・・

だってさ、結婚ということは

いずれは(金魚つれたー!By小学生)みたいなことするんでしょ?((イケナイハツゲンヲシタンデカクサレテモライマシタByサクシャ)

「はぁ・・・・・・・・・」

「姉さん?」

ハッいけないいけない今は夏祭りの途中だった!

「いや、なんでもない・・・・・・」

「どうせ姉さんのことですし、退屈なんでしょう?」

うっ・・・・・・流石怜・・・・・・・・アイツ並みの能力使ってんな・・・・・・

怜の能力は他人の目や写真の目をあわせただけでその人の過去が分かってしまうという能力

アイツっていうのは義理の弟なんだけど・・・・・・・・

「行って来ていいですよ。コッチは俺が見てますから((ニコッ」

「え・・・・・・・・・・・いいの?」

「どうせならネイ達の所は心配ですし、一緒に回ったらどうですか?ネイは姉さんのこと慕ってますしw電話かけときますよ」

と言って怜は携帯をとり電話をかける

「・・・・・・・そうね、じゃあ2人のことよろしく!!」

と言って私は2人のヘンタイにばれないようコッソリ人混みに紛れネイを探した




怜side

((ピッ

予想通りネイはネオと違っていい子だ。

「桜さんと!?!?分かりました!!私も皆に言っておきますね!!」

だって、ネイは結構モテるからなーwww

ネイは現在、吹奏楽部のバイオリン担当だ。小学生のときバイオリンを習っていたらしい

流石お嬢様だ。砂香とは全然違うなw

俺のゲーム・・・・・・・・壊された←

と思っている間に5分(制限時間w)が経った

「お終いですよ!!2人とも!」






この勝負どうなるのだろうか?


ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
こ、こうなるはずではなかった・・・・・・・

ネタ出しはこの小説早く終わるww

これは菜乃葉の別名の話になります!
iPhoneからだから中央寄せ出来ない・・・・

((ピー!!

キックオフの笛がなる

彼ら・・・・・雷門中サッカー部は敵陣に切り込んで行く

私はクスクス笑いながら、FWの1年生から軽々しくボールを奪う

「なに!?」

奪われた1年生は驚愕を浮かべる

「剣城先輩!!まだまだですね!」

私はそういい敵陣へ切り込む

そして、ここからロングシュートを放つ

「うぁぁ!!!!」

GKのうめき声が聞こえシュートが決まる

彼女は中学生ではない

列記とした小学4年生だ。そしてベンチで見学している黄色髪の少女・・・

いや妖精は

「天使の舞姫・・・・・」

そう呟くのだ

彼女が8年暮らした場所では別名で呼ばれる程だ


そう彼女は・・・・・・・・


「普通の女子小学生と思っちゃダメですよ!!私は・・・・天使の舞姫ですから」


と言ってニコッと笑った・・・・・



ーーーーーーーーーーー
時間ないんでここら辺で!!
意味分かりませんよねすいません!!



iPhoneからの投稿





「菜乃葉、しばらくここに住んでみない?」

なんですと?

「え・・・?いいんですか?」

「ええ、きっとおにいちゃんたちも喜ぶわよw」

確かに、兄と暮らすのもいいかもしれない

「えっと・・・・・・・私、一年後にはちょっと戻らないといけない事情があるんですけど・・・・」

「いいわよ!一年だけでも・・・・ね?」

一年ぐらいだったらまだいいかもしれない・・・・かも

「分かりました、じゃあ一年だけ・・・・・・」

こうして私は日本での暮らしを始めることになったがこの一週間後、まさかあんなことが

起きるとは考えもしなかった



?side



ここは、イタリアの首都ローマの刑務所ここは脱獄が不可能といわれている刑務所だ

ここに入って・・・・・逮捕されて・・・・・判決の結果40年という刑務所生活もやっと3ヶ月のときを得ていた

愛する夫は別の国の刑務所にいるらしく、ここ3ヶ月会っていない

私の前にいるのは、一人の女性・・・・・私の妹と一人の少年、年代はきっと娘と同じくらいだろう

そして少年は口を開く

「本当・・・すいません・・・・僕の姉が・・・・・・」

そっか・・・・・この子は・・・・・・

~私の人生と家族をむちゃくちゃにしたアイツの弟か~

「姉さんやっぱりそうするの・・・・・・?」

「ええ、私はあの子達に謝らなくてはいけないから・・・・・お願い」



「分かったわ、姉さんが言うなら・・・・・・・・・・」







そういって、妹とその少年は去っていった







雷波side

まさか・・・・菜乃葉ちゃんのお兄さん=砂香の弟さんかお兄さんってことだよね?

「そういえば・・・・・透明人間か?お前」

Σ口調が変わった!!

「当たり前だ。砂香の友達だったよな。俺の名前は綾峰 砂利夜、よろしく」

「はぁ・・・・・・」

「どうした?」

「いつになったら、皆にも見えるようになるのかなーって思って・・・・・」

「やっぱり、そうだよな・・・・・分かった」

「へ?」

「アドラクリスランドサン!!じゃあな!雷波!」

((ピカーッ

まぶ・・・・・・



「・・・・・・・・・・は・・・・・・・・・いは・・・・・・・・・雷波!!」

ん・・・・・・・・・目の前には皆がいた、

「あれ・・・・・・・・?私・・・・・・・・?」

「お前、森で倒れてたんだぞ?走りすぎたのか?」

神童君がそっと言う

「んー・・・・・そうなのかもごめんね?心配かけて」

「着物なんだからきおつけないとね!」

「うん!そうだね!!」

と言って起き上がる

「それにしても梅雨、着物よく似合うなぁーへへへへ((←」

「っるせぇわボケ!!」

という小ネタも入ったがそれはそれで笑えた((((←


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

いや、アンケートこの小説人気っすねー!

ますます更新頑張らなきゃ!次!!

リムが一番楽しみなあの戦いっすよ!!