~前書き~
簡単に書きますね!
NO30で終わった「お泊りしようZE!」ですが!
私の妄想の暴走で、シーズン2までいくことになりました!
いやー・・・・これ、結構人気ですね!(改めて)
コメントは私の励みになるものです!!
シーズン2も、1と同じような感覚で、見ていただきたいです!
また、新キャラも出てきます!お借りするキャラはっと・・・
海菜s、梅雨s、雷波sだと思われます。たぶん・・・・・←
その、ちょっと、自分のオリキャラだけで、成り立たせないと駄目かなー・・・・
と思ったので、ちょっとこのキャラちゃんがいないとネタが><という感じのオリキャラちゃんだけお借りします!まぁ、出して欲しいキャラが入れば、言ってください!
無理やりだしますんで!((キリッ←
長くなっちゃいましたね^^;それでは!新たな物語(ページ)をめくるとしますか・・・・・・
砂香side
実家に帰るのは何年ぶりだろうか
きっと・・・・・・・きっとだが、今回は皆と一緒だ。少なくとも、つまらなくはないだろう
期間は3泊4日、一応本邸に泊まる。
流石に家族が揃うので、日本風にはいかなくなってしまったが、まぁ、皆小学生じゃないんだし
大丈夫でしょう!!
「砂香おまたせ~!!」
海菜の声で、私は我に返る。
そういえば、今の時刻は、夜の10時、あっちに、朝の10時につけばいいのだが、時差の影響で、夜集合になったのはいうまでもない
あ~あ、せっかく、ノアールで行こうと思ったのに手遅れになってしまった。
仕方ないと独り言を軽く呟き、海菜達がいる、反対側に体を向き直った。
ちなみに、私達の実家は海外なので、流石に親の許可がいるのと、自家用の飛行機で行くためか
、定員が10人しかだめなので大人数ではいけないのがあるためメンバーは
私・桜姉・海菜・梅雨・雷波・倉間・霧野・神童・剣城
になった。
9人ではあるが、使用人も一人連れて行くので、仕方せざる終えなかった・・・・というので言い訳になるのだろうか?
桜姉が一番年上なので、飛行機内で事故など起こしたら全て桜姉の責任になる。使用人のせいにしないのが、綾峰家の私情というところか。
「ほら!さっさと行く!!」
桜姉に突き飛ばされて、飛行機に到着。最近、考え事が増えすぎたんだなきっと
実家にいけば、おじい様がまってる。もちろんあの子も待ってるし、アイツも待ってる。
アイツは死んだはずなのになぜかケロッっと生きているのが可笑しいと思うが
本人に悟る限りだと、「細かいことは気にするんじゃねぇ!!」と言われたので、気にしないことにします。
「あ!動き出した!!」
雷波が叫ぶ
「雷波飛行機乗ったことないの?」
未来から来たんだからそんなことはないはずなんだけどなぁー・・・むしろ進んでるぐらい?
「うん!飛行船しか乗ったことない!」
いやー・・・・・・飛行機も飛行船も、形が違うだけじゃなかったっけ?
・・・・・・・・まぁ、この地域で、自家用飛行機なんてねぇ・・・・・・
改めて、自分の家の絶対的な権力に思い知らされる。
それにしても暇だ。こうなったら、睡魔の限界まで遊んでやる!!←
「ねぇねぇ!なんかゲームしない!?」
「「「「「「「え?」」」」」」」
桜姉以外の全員が反応した。
桜姉は、意外なことに寝ていたのだから
そこで私はたとえを出す
「たとえばー・・・・・王様ゲームとか!!」
王様ゲーム、これはずっとやってみたかったものだ。
夏は、色々なことがあったため出来なかったが、大部いいと思った。
「いいんじゃない?」
と梅雨は賛成、ほぼ全員が賛成してくれた・・・・・・・・・のだが
「王様ゲームはともかく、この椅子の配置でどうやるんだ?」
「「「「「「あ!!」」」」」」
神童君の意見に私以外の全員が「あ!!」という声を漏らした
「確かに・・・・・・・・椅子がこの配置じゃ出来ないぞ?流石に」
確かに、今の配置は観光バスのような配置だけれど、そこまで、この飛行機のなめてもらっちゃあ流石の私も困ってしまう。
「じゃあ、皆!しっかりつかまってて!!」
私がそういって、横にあるレバーをグイッっと引く。
すると、8席が綺麗に四角を作ったのだ。
そして、真ん中にはちゃんと、テーブルもある。
世界屈指の綾峰家が何台もある、自家用飛行機にまで力を入れているとは、神童お坊ちゃまも、千宮路家のお嬢様もさぞかし分からなかっただろう。
「これで出来るでしょ?」
「あ、あぁ・・・・・・・」
そして、内容が恐ろしいというほどの悲劇の王様ゲームが始まる・・・・・・
NO2へ続く・・・・・・・
砂香side
ふぅ・・・・・・・・・あの後から事件が無くてよかった・・・・・・・・・
「砂香、3日間、お世話になったね」
と、海菜が笑う
「ううん!!私も楽しかったよ、お泊り会するの、久しぶりだったし」
「じゃあさ、冬休みとかにまた出来たらいいね!」
と雷波はいう
「ちょ、無理でしょ、砂香も年末とかはいそがしいんじゃない?」
と梅雨は止める
「私は・・・・・・・冬休みは実家に帰るつまりだけど・・・・・良かったら、一緒に行っても
私の家は大歓迎だから、考えておいて!」
と言ってしまった。
「ん、じゃあ考えておくよ」
「うん!なるべく早く言ってくれたら、こっちも助かるからww」
と笑って返す
これがまた、事件の始まりだったとは、まだ、誰も知らなかった~・・・・・・
~あとがき~
いやーwやっと終わりましたね!!
正直30まで続ける気はなかった←
それでは!「お泊りしようZE!!シーズン2」でお会いしましょう!!
結構クライマックスですよ!((いわえるネタ切れ←
よし!NO30で終わらせよう!(たぶん)
ネイside
怜さんはあとから桜さんもくるといって、電話を切った・・・・・その直後
「いたー!!」
突然、桜さんの声が聞こえた。
これはとても驚かされた。
まさかねー・・・・・・・こんな早くくるとは
もちろん、この3人にも説明をした。
3人はすぐ了解してくれて、5人で行動することになった。
ここからは小説・・・・・・というより私の感想になってしまう
私達が次にいったのは、射的、
ビックリしたことに、桜さんは、500円を使って、商品を5個手に入れ
一つずつ、景品をもらった。
ちなみに私のは紫ちょうちょのネックレスで、とっても気に入った。
そんなかんだで、楽しんでいたら、とうとう時間が来てしまったらしい
私達は花火会場に行ってみんなと合流した。
「ネイ~!!」
砂香が呼んでいる
「砂香~!!」
私も呼び返す。
「どうだった?」
と聞くものもいれば
「楽しかった~」
と感想を言い合うものもいた
お兄ちゃんには申し訳ないけれども
私はとても楽しかった・・・・・!!
そうして、皆で仲良く、花火を見て、帰ったという
NO30(きっと最終回!)へ続く・・・・
怜side
気がつけば、また、あの場所にいる。
なんで、こんな場所に行くのか、理由は既に分かっている。
あの人が・・・・・・・・・
恋しいからだ
綾峰家の本邸の地下資料室、ここには、色々な資料があり、綾峰家の人間だけが、観覧を許される
もちろん、それなりの本もあれば、パソコンもある。
また、奥に進んでいくとアルバムもある
僕は、絶対、ここのアルバムが展示されている場所へ
「また、こんな所にいるのか、いい加減、過去のことは、気にしないようにしないと、お前の精神もまいってしまうぞ?」
その声の人物は、心配するような、でもいつもの口調で話しかけてきた
「それは、お互い様だろ?それに、義理でも僕はお前の兄なんだ。礼儀はちゃんとしろよ、砂利夜」
そういって、僕の義理の弟、砂利夜に顔を向き直る
「それに、お前には関係ないことだ。さっさと部屋に戻って、勉強でもしたらどうだ?」
「へーへーそうですか、じゃあ勉強でもしていきますよーだ、けどあまり引っ張りすぎるなよ」
と言ってその場をあとにした。
「ルア姉・・・・・・・・・」
僕は、写真を見ながらそういった。
僕はあの人とそっくりさん(?)にあってしまったのだから、無性に会いたくなってしまった
僕は、一枚の写真をアルバムからとり、自分の部屋に戻って、枕下に例の写真をおく、そして
夢で会えるよう、祈ってから寝た。一時間くらい大丈夫だろう。
といい、僕は、一時間ほど眠りに尽いた・・・・・・・・・
ー怜の夢ー(約8年程前のことです)
「ルア姉ーー!!!」
僕はある男の子・・・・・(ゴホン)っぽい女の子の背中に飛びつく
「・・・・・・・・なんだ、怜」
僕はいとこであり、5つ年が離れている綾峰 ルアのことがいとことして好きだった
ルア姉は容姿と口調で男の子だが、れっきとした女の子、よく、僕とは、遊んでくれて
とっても優しい、お姉ちゃんだった。
「ねぇねぇ!!公園行って、遊びに行こうよ!・・・・・・・暇だったらでいいけど」
お姉ちゃんももう6年生だし、受験とかで忙しいと思ったからあとから付け足した
「ん、いいよ、たまには、外に出るのもいいからな、遊んでやるよ。」
といって、僕にウィッグを被せる。綾峰家は外に出ると騒ぎになるからそれを防ぐため
と、おじい様から教えられた。
「うん!」
僕はサッカーボールを持って、走った。
「ルア姉早くー!!」
黒髪ウィッグを華麗に身にまとったルア姉は、本来の姿とは全く別の可愛い女の子になっていた。
「おう!」
僕は、横断歩道を飛び出す。
すると、目の前に会ったのは、車だった。
「怜!!危ない!」
こんな声がかかっていたが、僕の頭の中は真っ白だった。
((ドン!!
思いっきり押され、その反動で歩道前の道に体を叩きつけられた
「ルア姉!!!!!!」
彼女の名前を呼んだときには、もう遅かった。
ルア姉は、病院に行ったまま、帰らぬ人となった。
ルア姉が死んでしまったのは、誰のせい?僕のせいだ
どこで歯車が狂ったんだ?
僕が、あそこで飛び出さなければ・・・・・・・・・・・・!!いやもっと前?
僕が、公園に行こうなんていわなければ・・・・・!!
「うぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
「兄さん!怜兄さん!!」
しばらくし誰かの声で、夢から目覚めた
菜乃葉side
元々、私は怜兄さんに用があった。
おじい様が出張に出かけているため、この本邸を管理しているのは怜兄さんだからだ
出かけるときは、必ず、管理している人に一言いってからではないと外出できない決まりに
なっている。
クレシェ・・・・・クアと、お出かけに出かけることになったので、怜兄さんに断りに行こうと思っていた
「うぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
「!?」
急に叫び声が聞こえた。怜兄さんの声だ何かあったのかもしれない
私は急いで、階段を駆け上がった
((バン!!
「怜兄さん!!怜兄さん!!」
「ん・・・・・・・・・?」
怜兄さんは涙目で、うなされていたらしい
大丈夫か心配したが、触れないで置こう・・・・・・・・
怜side
あの呼んでいた声は菜乃葉だったのか
乱れた髪を直して、改めて、あの写真をみたそして
~ごめん、ルア姉~
1、名前 2、性別 3、誕生日 4、血液型 5、年齢 6、性格 7、容姿 8、その他 9、(綾峰兄弟の場合)能力 10、名前の由
ちなみに綾峰は”あやみね” 秋春はそのまま”あきはる”と読みます!
1、綾峰 砂香(さやか)
2、女
3、11月 22日
4、B型
5、14歳(中2)
6、バカ、とにかくバカ← ムードメーカー的な(?)存在
7、藍色のツインテ、髪飾りは毎日変えて、髪飾りの種類は365種類、ちゃんと順番につけているらしい
8、綾峰家の次女、家庭でも、ムードメーカー、学校内でもムードメーカー、ちなみに、得意な教科は数学、体育で、苦手な教科は音楽、歴史、又、過去にはほとんど残酷などの感じは全くに近い程ない
9、自分や他人を別のものに変化させることが出来る。コントロールも可能
10、彼女が生まれたとき、丁度、アフリカだったらしい、それで砂の香りで砂香と名づけられた
1、綾峰 桜(さくら)
2、女
3、12月25日
4、AB型((みえねー←
5、16歳(高1)
6、冷静、ツンデレ←
7、水色の髪、下ろしていて、前髪が長いためピンで止めている
8、綾峰家の長女、学校は超エリート校、従兄弟であり、義理の兄の聖夜に付きまとわれる日々を送っている。現在、好きな人はいないらしい、得意な教科は図工以外ただ、図工だけが苦手らしい、また、彼女は秘密を持っているらしい、またそれは怜と砂利夜は知っている。過去は幼いころにいじめられた。ぐらいとしか明かされていない。一番秘密を持っているキャラだと駄作者は言っている←
9、余地夢を見ることが出来る。その確率は95%の確率であたる。悪い夢もいい夢も
10、「本音」NO7より、「冬でも桜のように綺麗で笑って欲しい」という願いから名づけられた
1、綾峰 怜(れい)
2、男
3、1月1日
4、O型
5、15歳(中3)
6、冷静、それしかいえないw
7、青毛(KAITO的なw)、長さは耳がかぶるくらい(結構長い)
8、綾峰家の長男(次男)、雷門中の生徒会書記←)桜ほどではないがモテる。得意教科は文系、苦手教科は英語(苦手とは見えないが苦手らしい)、また過去は一番ない。つまり一番普通に育ってきた。砂利夜の暴走を引き止める役でもある。又、怜と砂利夜はただの兄弟以外でも秘密があるらしい
9、相手の写真など、つまり直接ではない目を見るとその人の過去などが分かってしまう。また魔法も使える
10、怜は冷静からとられた。だが冷だと可笑しいので怜と漢字を変えたという
1、綾峰 砂利夜(さりや)
2、男
3、1月9日
4、A型
5、15歳(中3)
6、とりあえず、仲間思いなんです。ドSです!((
7、水色の髪、元々長いので男の娘の分類にどちらかといえば入る、黒いゴムで細く縛っている
8、綾峰家の次男(三男)であり、聖夜の弟、菜乃葉の兄、砂香は義理の妹、桜は義理の姉、怜は義理の兄といえる。また、その三人とは従兄弟でもある。だが、小4のときに殺人事件に巻き込まれ(ある意味ネオの身代わりになったともいえる)亡くなった、だが、その2年後、急に姿を現し、「2年間、天界で過ごしていて、下界に下りることが出来た。」と説明しており、生活している。また、「実体出現魔法」を使わないと、霊感ある人以外、目にも見えないし声も聞こえない。つまり幽霊といえる。過去は、綾峰兄弟の中で、一番残酷といっていいくらい酷い過去を持っている。
9、人と目が合うと、心の中の言葉が読める。彼に嘘をつくのは不可能といってもいい。また、魔法が使える
10、本人は、知らないと言っていたが、砂香と同じく、どこか旅行をしていたときに生まれ、夜だったらしい利は成り行き←
1、綾峰 菜乃葉(なのは)
2、女
3、5月4日
4、A型
5、10歳(小4)
6、優しく、気遣いが出来る。いい子((
7、水色より薄めの色(何色ともいえない)に下ろし、桜とは違って、前髪は短いので、ピンはしていない。ちなみに長さは腰の所まで
8、綾峰家の三女(長女)聖夜、砂利夜は実の兄、桜、砂香は義理の姉、怜は義理の兄にあたる。身長が高い(140cm)のと態度の影響でよく小学校高学年に間違えられる。礼儀がちゃんとなっているため、聖夜、砂利夜、菜乃葉兄弟の中では一番しっかりしている。一週間に1,2回、雷門中に遊びに来て(校長の許可は降りてます☆)サッカーをしたり、マネージャーの手伝いをしたりしている。過去の方は砂利夜程ではない過去を持っている(内容的には砂利夜と同じ)
9、目があった異性が恋に堕ちる能力、現在、祖父に貰ったコンタクトで予防(?)している
10、菜の花からとり、菜乃葉になったという((
1、綾峰 聖夜(せいや)
2、男
3、12月24日
4、AB型
5、16歳(高1)
6、プライドが高い、俺様キャラ←
7、青髪に、くるんくるんパーマ
8、綾峰家の長男、桜と同じエリート高校に通っていた時がある。現在、アメリカに留学している。過去の所はノーコメントで((
9、詳細は不明
10、クリスマスイヴだったため「聖なる夜」で聖夜
1、秋春 ネイ
2、女
3、3月3日
4、O型
5、14歳(中2)
6、優しい、気配りできます!((
7、黄髪でサイドテールあの悪ノ娘の黒幕キャラの容姿と同じです((全く同じとはあえて言わない!w
8、秋春家の長女、雷門中吹奏楽部、パートはバイオリン、この前の発表会ではソロもやったという実力者、サッカーの方も、幼い頃、砂香と遊んでいたので、できるといっちゃあ出来る。
10、ネイは小説好きの母からの由来である((適当だろ、絶対
1、秋春ネオ
2、男
3、7月7日
4、AB型
5、15歳(中3)
6、PC技術についてはおてのものハッキングも出来たりする(( 基本的に優しい、ゲーマーだったりする
7、金髪の眼鏡、あの小説でたとえると、大商人の容姿だろう((たとえるとです!w
8、秋春家の長男、現在不登校、で引きこもり万歳(( だが頭の方は、怜と同レベルだという、なので、PC技術に関しては詳しい
10、ネオは「ネオン」からとられたという((
1、秋春ネア
2、男
3、7月10日
4、O型
5、10歳
6、帰国子女のためめっちゃ緊張症、慣れてくると優しくなる、無口
7、黄色に近い金髪、髪の長さは、怜と大体同じ
8、秋春家の次男、9歳のときまでイギリス留学していて、緊張症、アガリ症らしい、また、菜乃葉となんらかの関係があるらしい
10、詳細は不明(((((
*綾峰家
ある者は政治家、ある者は世界的有名なマジジャン、ある者は発明家、ある者は自衛隊などのように、この家の育ちは皆、有名人、地元フランスでは知らない者はいないという超有名一家なので、地元だとめっちゃ目立つ。そして、他国にも別荘を持つ、なぜ実家がフランスかというと、先祖がフランス人だったから((殴 秋春家と仲がいいのは、砂香達の父親同士が幼馴染だから
*秋春家
ネイ達の父親が経営している大手お菓子会社の社長令嬢のため、お嬢様、ちなみに、別荘は15個程、一番小さいのでも、チェ・ホ○ンマンが5000人敷き詰められるらしい