$ハイパーアシスタントの憂鬱


撮影の件で台場まで用事+桜を見る暇がなかったから花見をしたいなと思い立ち久しぶりに”深翠の鋼鉄魔導馬”ことZRXに乗ってぶらっとお台場まで流してきた。

天気は良かったけどすごい寒かった。
というのも僕はメッシュジャケットしか持ってないからビュンビュン風を通すのよ。


桜はどいつもこいつもオワテタ\(^o^)/

残念だなー、と思った。が、それでも散り行く桜を前にセンチメンタルに佇んでる俺カッコ良くない?と思ってバイクに跨がりながらぼーっと見てたら職質された

免許証は勿論、挙げ句の果てには「世田谷の件で捜査してますので宜しければ指紋お願いできますか?」と言われ親指の指紋を採取され、更には身長体重血液型を聞かれ「ご協力有り難う御座いました」と言い残し警官は機械的に去って行った。

ご覧頂けただろうか。これが非リア充の末路である。



あ、それと今日はお台場でD1やってたみたいだね。
観戦しようかと思ったけど写真撮れるか微妙だったから止めといたのだ。


ハイパーアシスタントの憂鬱

有明客船ターミナル


ハイパーアシスタントの憂鬱

わ-い散ってるよー\(^o^)/


ハイパーアシスタントの憂鬱

晴海客船ターミナルの中


ハイパーアシスタントの憂鬱


晴海客船ターミナルから

$ハイパーアシスタントの憂鬱

光を際立たせるには多くの影が必要である。




このモデルさんは台湾の人でワンピースが大好きらしく台湾は元より日本では「台湾 ハンコック」で検索したら一杯画像が出るくらいコスプレ界でも有名みたい。

でらべっぴんで、何より、巨乳だった...(´Д`;)

この写真だけを見たら「こいつ、鼻の下伸ばしていやらしい目線で見てるんだなー」って思われてしまうかもしれないがこの写真を撮った時刻は23:00くらい。
この日は朝6:30スタジオ入りだったからもうそれどころじゃなかったのだ。

よって僕はえっちじゃない。






実際に走らせてみた


ってのは嘘なんだけど走らせたかったがライターさんがちゃんとセッティングしないとエンジンが焼けるから止めたほうがいい、とのお言葉が。


まぁそれに走らせる場所がまずないんだな。

調べてみたら何も障害がないクリアな路面じゃないと駄目みたいで石ころがあろうもんなら前回載せた動画のようにふっとぶみたい。

つまり走らせる前にマシンは勿論、入念に路面のチェックを行わないといけないのだ。

そう、「XO-1」はもう玩具といった部類には収まらないのだ

それは外箱の本気っぷりを見て充分頷ける。


$ハイパーアシスタントの憂鬱

EXPERT ONLYって文字見えます?昨日僕が解読したのはあながち間違いではないのだ


$ハイパーアシスタントの憂鬱

Skill Level 10 (MAX)


ハイパーアシスタントの憂鬱

火災、けが、そして...


$ハイパーアシスタントの憂鬱

死、恐ろしすぎる...。



実際、幼児にぶつかってしまったら大変な状態になるだろう。
だから公道はダメ、絶対。



そんなわけで皆、「XO-1」を公道で見かけたらダッシュで一目散に逃げようぜ!