と、いうわけでゆりかもめ「日の出」から「テレコムセンター」までテクテク歩いてきました_| ̄|○

もう若くねぇ・・認めたくないが若くねぇ・・


初めてレインボーブリッジを歩いたのですが特にこれといった感動もなかったなぁ、夜行けば別なんだろうか(;´Д`)

フジテレビ前は中学の頃の修学旅行以来に来ました。
自由の女神像なんてあったんですね、当時は気づきませんでした(;´Д`)

今日は曇りを期待していたのですが段々晴れてきちゃってそのうえ暑くなっちゃってもう(;´Д`)←まじでこんな状態でした。

ハァハァ(;´Д`)

し、しんどい(;´Д`)

アイス饅頭おいしい(;´Д`)

あ、言い忘れてたけど7月1日はあずきバーの日だったんだよ!!!

みんな、ここぞとばかりに井村屋さんのあずきバーを食べよう!!
ハイパーアシスタントの憂鬱

ハイパーアシスタントの憂鬱

ハイパーアシスタントの憂鬱

ハイパーアシスタントの憂鬱
特にネタがないので昔の写真を引っ張りだします(/ω\)


2005年の夏、僕は初めて買ったデジタルカメラを持って鈴鹿8時間耐久レースに来ていた。

この年から、海外から参戦するライダーも減り、まさに右肩下がりの様相を呈していた。

ワークスが消え、力のあるプライベーターが打倒HONDAを掲げ戦っていた。


だが、この年の、いやこの年もHONDAは強かった。

1から10まで完璧なレース運びをし、HONDAはプライドを守った。

HONDAはレースで勝つ事を至上命題にし、ライバルが少なくなった今回のレースでも全く手加減無しの
レースに挑んで来た。

鈴鹿8時間耐久レースで勝つという事は、国内では本当に特別なことであり、魅力的でありながら、
本当に過酷なレースでもある。

真夏の糞暑いアスファルトの上をヘルメットつけて皮ツナギを着てライダー一人あたり(このレースは2人か3人のライダーでチームを組める。逆に安全上の理由で1人だけのライダーでは参加は認められない)大体4時間走るのだからライバルと戦い、暑さとも闘かわなければいけないのだ。


とあるライダーが言った。「ストーブを抱えて走っているようだ」


ハイパーアシスタントの憂鬱
バイク繋がりか、8時間耐久レースには特別に仮面ライダーチームがエントリーし、仮面ライダーにまつわるイベントもあるのだ!!
ハイパーアシスタントの憂鬱

ハイパーアシスタントの憂鬱

BMW Forever...
ここでM原さんのことを書いてみようと思う。

M原さんとは主要取引先の社員様でいつもはデスクに向かって雑務やらをこなしている。

この主要取引先というのは某通販カタログを扱っていて僕の事務所に撮影を任せてくれているところです。


皆さんもご存知だと思いますがカタログには色々なカットがあります。

何かの商品を着用する人、何かを食べてる人、etc...

いっぱいありますよね!


で、M原さん(既婚)はこういうモデル撮りをする時等に事務所やらロケ先に来てくれる、まさに某通販会社社員兼モデル(正式にモデルとして働いているわけではなく、経費の都合上止む無く)なのだ。

つまり、ハイパーモデルなんだよ!

M原さん(既婚)は体系は細めでひょろっとしてるが脱いだらまぁまぁすごいんです、って感じで顔は僕が言うのも失礼かもしれませんが中の上くらいかな。


僕が事務所に入って聞かされたり見たりするだけでも結構な種類のモデル撮影に来てくれている

ここで少し紹介すると

○登山男
○崖すれすれに立って海を見る男
○家族の父
○泥棒撃退用マットに引っかかるニット帽+サングラス+全身黒ずくめの服の泥棒役
○仕事をさぼって携帯ゲームに耽る男性

挙げればキリがないけどこんな役やってもらって大丈夫かぁ?って役をしてくれるのだ。

ここで重要なのは僕がM原さん(既婚)を馬鹿にしてるわけじゃなく、尊敬しているということ。

いつも優しく接してくれて僕からしたら頼りになるお兄さんみたいな人だし。


M原さん(既婚男性)スゴイ!!


ハイパーアシスタントの憂鬱

ハイパーアシスタントの憂鬱

僕の家から徒歩3分にある世界。

せっかく穴場に住んでるので撮ってみた。