酵素フードで日本中に健康を発信する酵素フード協会のブログ

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すべての人に笑顔を・・・。
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健康寿命!寝たきりにならない食事とは?

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『あなたの身体は、あなたの食べたもので出来ている』

   ~キレイを取り戻す食習慣を広める~


【美・食・同・源】


キレイを取り戻すだけではありません!こんなことも・・・。


 


  ●子供たちをアレルギーから守る!


  ●寝たきりにSTOP!!生涯現役!


  ●生理痛や不妊の悩みから女性を救いたい!      


       



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酵素フードを取り入れる生活スタイルの基礎編です。 酵素についての基礎知識や、 酵素フードを取り入れた生活習慣の必要性が学べます。


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燃費の良いエコボディなら楽々ダイエット

「穏やかな消化吸収、燃費のイイECOボディ型」

に当てはまる方がいらっしゃいます。

こんなタイプならダイエットも楽々です。

 

どんなタイプの方が当てはまるかというと、真面目で感情が穏やかなタイプ」です。

 

 

性格

真面目で、心の起伏が少なく冷静なタイプ。

決めたことを淡々とやりぬく性格だが、ストイックになりすぎたり、ネガティブになりやすい。

 

美食への興味は薄く、自然や植物に興味をひかれます。

 

では次の設問の当てはまる行為・傾向にチェックしてみてください。

 

全設問数18個のうち、当てはまる数が半数以上の方は、

「穏やかな消化吸収、燃費のイイECOボディ型」です。

 

チェックリスト

〇食事を抜くのはそんなに苦痛ではない

〇フルーツジュースでもお腹がもつ

〇甘い物が好き。食後にデザートがないと満足しない

〇ナッツやアボガドなど脂肪分を多く摂るとだるくなる

〇塩味に敏感で、塩辛いのは苦手

〇赤身の肉を食べるとエネルギーが低下するような気がする

〇スナック菓子はあまり食べない

〇4時間以上何も食べなくても平気

〇お米やパンなど穀物を食べると落ち着く

〇肉は余り好きではない

〇生きるために食べている

〇成長期に肉や脂が苦手だったことがある

〇美食にはあまり興味がない

〇甘い物を食べるとエネルギーが上がる

〇ビュッフェに行ったらサラダは全種類食べる心配性である

〇調子が悪いと鬱っぽくなりやすい

〇ストイックにやりすぎる傾向がある(極端なダイエットや潔癖症など)

〇ベジタリアンになるのは大変ではないと思う

 

全設問数18個のうち、当てはまる数が半数以上の方は、

「穏やかな消化吸収、燃費のイイECOボディ型」です。

 

 

あなたはダイエットに適した性格ですね。!

 

あなたに合う食材

穀類、ブロッコリー、きゅうり、なす、レタス、玉ねぎ、イモ類、果物類、はちみつ、海の塩など。

 

食事のアドバイス

りんごを1個食べれば、4~5時間はエネルギーがもつタイプです。

少ないエネルギーで肉体を効率よく動かすことが出来ます。

 

深呼吸をして、太陽の光を浴び、少しの野菜と果物を楽しむ生活の方が調子が良く、

動物性タンパク質や脂分など、消化に時間がかかるものは無理に食べる必要はありません。

 

ただし、全く食べないとエネルギー不足に陥ることもあります。

 

大豆、カシューナッツど消化しやすい食材でタンパク質を補うと良いでしょう。

 

「食」とは、私たちの生命に直結し、一番大切な身近な習慣なのです。

 

食べるものが溢れ返っている世の中で、皆さんは、目に飛び込む広告商品ばかりを選んでいませんか?

 

私たちのカラダが本当に必要としているものを選んでいますか?

 

食を学んでキレイと健康を一生自分のものにしましょう。

 

あなたの美と大切な人の健康のために 【生涯一番大切な食習慣】を始めましょう。

 

 

 

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ダイエットで効果的なのが糖質制限ダイエット。

その効果のスピードは適切に行えば目を見張るものがあります。

 

しかし、カロリー減とともに、満腹感を得られにくいのがデメリットです。

 

そのために、続かなかったりリバウンドしてしまうということがよく見られます。

そこで解決策として、ヘルシーな脂質を少し取るということです。

 

「少し」が大切なキーワードです。

 

 

脂質には満腹感を感じられるという特徴があります。

 

たまにラーメンが無性に食べたくなるということがありますね。

でもこれを間食すると摂りすぎです。

 

そんな時、ダイエット食に大さじ1杯分のナッツバター、ココナッツオイル、アボカド、カシューナッツ、

またはアーモンドを加えれば、満腹感が持続します。

 

なのでランチ前の無駄な間食が減ります。

 

しかも、良質の脂質には健康上のメリットがたくさんあります。

 

肌や髪、爪や骨、心臓にいいばかりか、即効性のエネルギーにもなるので、朝食にもぴったり!

 

パワーアップのもと:必須脂肪酸、脂溶性ビタミン、体のエネルギー源になります。

 

しかし、脂質には熱効率がよく体に貯めやすいというデメリットもあります。

 

脂質は効率が良い

脂質は、炭水化物やたんぱく質よりも1gあたり2倍以上のエネルギーを持つことから、

人はエネルギー蓄積物として優先的に脂質を蓄積すると考えられています。

なのでダイエットの敵とみなされているんですね。

 

「健康維持=ダイエット=低脂肪」 というような、

間違いではないけれど、偏った見方や認識を持ってしまうヒトが増えているように思います。

 

脂質には種類があり良質の脂質を少量取ることが大事です。

 

見てゆきましょう。

 

脂質の種類

脂質は、構成成分の「脂肪酸」の違いによって、大きく分けて2種類があります。

ひとつは「飽和脂肪酸」といい、動物性脂肪に多く、血液中の中性脂肪やコレステロールを

増加させるので、摂りすぎに注意が必要です。

 

もうひとつは「不飽和脂肪酸」です。植物油や魚油に多く含まれていて、血

液中の中性脂肪やコレステロールを低下させる働きがあります。

 

そして、この「不飽和脂肪酸」には、「必須脂肪酸」という絶対必要な脂質があり、

体内でつくれないので食べ物から摂らなければなりません。

 

脂質は、肥満や生活習慣病の原因となるため、敬遠されがちですが、

脂質の摂取量が不足すると、エネルギーが不足して疲れやすくなったり、

体の抵抗力が低下したり、ビタミンA・D・E・Kが吸収されにくくなり、ビタミン欠乏になるリスクもあります。

 

また、「必須脂肪酸」の不足で起こる症状では、皮膚症状、頭痛、疲れやすさ、

体力不足、頭の働きの変調、すぐに炎症や出血が起き関節がむくむこと、

不妊、流産、腎臓のトラブルなどが知られています。

 

食事で脂質を摂るときに気を付けること

・バランスの良い食事を心がけ、食後の運動と適正体重を維持する。

・オメガ3脂肪酸の摂取を心がける。

 

・ゆっくりとよく噛んで食べ

・糖質や脂質の代謝に役立つビタミンB群を摂る。

・脂質の燃焼を促す酸味のある果物や酢の物を摂る。

 

・食物繊維を摂って血糖の急速な上昇を防ぐ。

「脂質」がカラダに悪い影響を与えるのは、偏った食事による不健康な脂質)の摂りすぎや、

日ごろからの「運動不足」が原因です。

 

脂質は、摂取「量」もさることながら、健康に良い脂質(不飽和脂肪酸)を取るように食事コントロールしましょう。

健康なカラダ作りには、健康な食事が基盤となります。

だから、食を学んでキレイと健康を一生自分のものにしましょう。

あなたの美と大切な人の健康のために 【生涯一番大切な食習慣】を始めませんか。

 

 

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google検索で一番検索されるダイエットキーワードは何でしょうか?

 

1位となったのは「糖質制限ダイエット」でした。

 

糖質を多く含む食品を制限することを、「糖質制限ダイエット」と言います。

 

これは、糖質の摂取を減らすことで、体を動かすエネルギー源を糖質から中性脂肪に変わり、

その結果脂肪を減らし体重を落とす方法です。

 

中性脂肪は脂肪の一種で、体の中にエネルギーを貯める役割を持っています。

 

糖質制限で糖が足りないとなると、脂肪がケトン体という物質に変化し、ブドウ糖の不足を補う形で利用され始めます。

 

 

 

ケトン体とは、脂肪が燃焼する際に作り出されるエネルギーのことです。

 

つまり糖質制限は、脂肪が分解されることにより効率的に体重を落とすことが出来る、

という考え方に基づいたものです。

 

糖質制限には段階があり、いきなり極端な糖質制限をすると危険です。

 

徹底した糖質制限にはケトジェニックダイエットがありますが、これは専門家の指導の下に行うようにしてください。

 

糖質制限には1日30〜60gを目標にするものもありますが、ロカボと言われるレベルで、


糖質は1日120gは取りましょう。

 

糖質は120g摂る

 

 

1日に必要な糖質量は、デスクワークで運動の少ない場合で250〜330g程です。

糖質は脳の唯一のエネルギー源です。

 

そして、脳は120gの糖質を消費すると言われています。

 

そのため、糖質を全く取らないとなると集中力が低下したり、判断力が鈍ったりする可能性も生じるので、

120g以下にしないことをお勧めします。

 

たんぱく質を取りましょう。

減量中に食べる量が減ると、1日に必要なカロリーが不足になります。

 

すると、体は筋肉を分解して不足したカロリーを補おうとし、筋肉が減少してしまいます。

 

筋肉量が減ると基礎代謝が落ち、痩せても筋肉が少ないという理由でリバウンドしやすくなってしまうのです。

 

肉や魚、大豆製品、卵や乳製品といったたんぱく質を多く含む食品を、必ず取り入れるようにしてください。

 

ダイエット中に良いのが、スムージーやロースィーツです。

 

市販の商品は糖質がどれだけ入っているか分かりにくいですが、自分のレシピで作るスムージーやロースィーツは
糖質がわかりやすくまた美味しいのでダイエット中の楽しみにもなります。

 

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