Q: あなたの「やっちゃった」ストーリーを教えてください。


A: 今日、ランチに同僚と入ったご飯屋さんで会社のこと好き

  勝手話してました。

  お店を出るときになって、私達の死角に入る場所に、人事が

  いることに気が付きました。



解説:あー。こりゃ、ばっちり話の内容を聞かれておりますね。

    


心の声: ぎゃああああああ!


 

懸念事項: 査定に響いたら、どないしよ:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


備考: 「会社というところは、案外なんでもどうにかなるものよ」

     (職場のお姉さまの名言)


今後の方針: 強く・たくましく・しぶとく 生きてゆく所存でございます。ヽ(゚◇゚ )ノ


 

最近引っ越して来たため、美容室も新たに探さなくてはならなく

なりました。


前のお店は、スタイリストさんの腕はピカ一だったのに、おまけ

のハンドマッサージが余分な感じ。


水島ヒロみたいな、イケメンにおててを、こう、にぎにぎされる

訳なのですが。(*^o^*) どうも、利き手を封じられると不安になる

のがいけません。ゴルゴ13もハンドマッサージは好きでないに

違いない!(力説)


で、今日の美容室。


アロマの香りが癒される:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

カットの前にしてくれたヘッドと、肩のマッサージが素晴らしい。

こちらのスタイリストさんは、たぐいまれな、マッサージに

適している素敵な肉球の持ち主でした。


マッサージのうまい下手は、手の指の厚みで決まると思って

います。


そして、カットが始まったと思ったら、気が付いたら終わっていました。


そう。私はすやすや眠り込んでいたのです。


良く寝た~♪という爽快感とともに美容室を後にしました。


肝心の髪の毛。

サービスみたいなのですが、ブローでくるくるの巻き毛になって

いて、別人になっておりました。

頭だけみると、夜の街で働くおねいさんです。。

ま、まあたまにはいいか。。


一流料亭は一見さんに厳しいけれど、美容室は一見さんを

ちやほやしてくれるところが良いですねp(^-^)q

朝の出勤時の電車内、私の隣の席には二人のおじ様が座って

いました。

聞くとはなしに聞こえてしまった、二人の会話。


「そういえば、今日、検便でしたっけ」


な、なんですって。

検便?今、検便って言いました?


「そうなんですよ。先週は出張でできなくって。」

「忙しそうですね。じゃあ、今日、僕が代わりに出しておいて

あげますよ」


代わりにだす!?


「ありがとうございます。お願いします。」


そう答えたおじ様の手に握られているのは、おなじみのあの

容器。。


うけとった、おじ様は自らのカバンにしまっておられました。


朝の通勤時にやることか。

いや、そもそも代理で提出を頼むのはオッケーなのか。


まあオッケーなんでしょうね。

当人がよければ。


ちょっとツボに入ってしまって、電車内で笑いをこらえるのが

大変でした。