もう一度見たい夢 ブログネタ:もう一度見たい夢 参加中
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昔、とても良い夢を見ました。

夢の中で、私は見知らぬおじいさんに善行を働いたらしく、
おじいさんが恩返しに私の願いをなんでもかなえてあげよう
と言うのです。

私はもったいないことに、その申し出を辞退しました。

すると、おじいさん 「それならば、次のサマージャンボで
宝くじを買いなさい。当てさせてあげよう」
と言うではないですか。

朝起きて、私は寝ぼけ頭で見た夢を反すう。
縁起の良い夢も見たらしいけれど、所詮は夢。と結局宝くじを
買わずじまいでした。

今、思うとあのとき買っておけばよかったと思います。

あのときの夢!カムバーックヾ(@^▽^@)ノ 笑

リサイクル、何してる? ブログネタ:リサイクル、何してる? 参加中
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毎日何かしら活字を読まないと気がすみません。
なので、無尽蔵に蔵書が増えます。漫画、小説、ハウツー、
エッセー、仕事関連の本、学術書・勉強本(これは少なし)。

一度、月々の書籍にかかるお金を計算しところ、2万円ほどでした。

このやたらと本を読む習性は両親から受け継がれたものであり、
私の両親は、たまった本を貯蔵するのに今すんでいる家のほかに
小さい家を建てました。しかし、今から親の死後に膨大な本をどうやって
処理することになるか悩みの種になりつつあります。

親に言わせると、大変な価値があるので大切に保管しろ、なんだ
そうですが。テレパシー入門、だの、ノストラダムスの大予言、だの
時流にのっていない本がわんさか眠っています。

話がそれました。
ともかく、私の本はほうっておくと家が傷むので、定期的に古本屋さんに
売りに行きます。

たまに、売ってしまったあとで、どうしてもまた手に入れたくなり、
古本屋さんに買い戻しに行くこともあります。なにをやっているの
やら。

また、雑誌類は古紙回収にまわします。


リサイクルには関係ないけれど、昔持っていた本で手放したことが
大変悔やまれる本があります。
岩波の「はてしない物語」の原作本です。赤いビロードの表紙で、
白い蛇と黒い蛇とが互いにかみ合っています。物語中にでてくる
本を再現したものでした。

午前中に読み始めて、夢中になってしまい、文字が読めなくなって
初めて夜になったのを気が付いたのでした。それくらい素敵な
お話でした。どうにかしてまた手に入らないものか。。







私はなぜか思い出し笑いをよくしてしまいます。


今日も、会社で仕事していたら


「フロリナさん、一人で喜んでる。。」


とお姉さまに指摘されました。すると別のお姉さまが


「あー、フロリナさんはよくにやにやしているよねぇ。」


本人無自覚ですが。

仕事しながらどうしようもないことを思い出していたのがよくなかった

らしいです。


思い返せば会社入って、社会人というのは、廊下で出会ったら

知らない人も挨拶してくるし、にっこり笑ってくれるしなんて礼儀正しい

んだろー。(‐^▽^‐)


と思っていたら、なんてことはなし。


私がにやにや笑っていたので、廊下で出会う知らない人々は

自分に微笑まれたのだと勘違いしてとりあえず挨拶をしてくれて

いた模様。


勘違いでもなんでも、笑顔は気持ちを朗らかにしてくれます。

となんでも自分の都合よく解釈する私。( ̄▽+ ̄*)