leccaツアーのファイナル(追加横浜がありますが)で、お台場はZeppTokyoに行ってきました。
S.O、BK以来二年ぶり三回目です。
相変わらず開場前の会場前がカオスですなwww
2700キャパに対して狭いんだよね

今回は珍しく物販狙いがあったので早めに到着。つか遠いぜパレットタウン
無事に東京限定ツアータオル(赤)をゲットして、開場までお茶してさてライブのはじまりですよー
いつも通り、レポはないですがネタバレはありますよよーwww
まずOPSE、てか映像が緞帳に写し出されるんですが、
無数の色とりどりの蝶が飛び交うなか、
レッカのメジャーフルアルバム(インディーズの烈火、ミニアルバムのDreamer・マドのむこう以外)のジヤケ写が、発表順にドカーン!とデカデカと写し出される。
感慨深いですね。
不覚にもいきなりうるっとしてしまいました。
パワーバタフライのテーマに併せて幕が落ちると、
センターにレッカ!
後ろには蝶の羽が写し出され、正面から観たら、レッカに羽が這えているように見れたんだろう。
右側だったのでややずれてましたが、綺麗で感動的でした
ライブ中も常に後ろの壁に様々な映像が写し出され、華やかな、壮大なライブになっていました。
二回の衣装換えのタイミングでも、レッカが通路を歩いて着替えに行ったりの映像で、間が空かないように工夫されていました。
これはすごいなぁと思った。ナイスアイデア!
曲数も増えてメンバー紹介やMCも短め(少なめ)だったりしましたが、
レッカの姿勢は変わらず、熱い想いや気持ちをぶつけてました。
つか、レッカはMCの内容も、素直にそのまんまの言葉で詞にしているので、無くてもしっかり響きますが、
これだけは敢えてMCで強調して伝えたい!
って想いがズンズン響きますね。
loveMagicは、期待していた通り4MCが織り成す声と歌詞が可愛く楽しかった。これ好きだー!
私は、ちょうど段差前の多分Zepp真ん中右寄り辺りに居たのですが、
割りとみんな静かに聴いている方(盛り上がりのハンズアップはしてます)が多くて、
むしろ、常に手を挙げっぱなしの飛びっぱなしのレスポンスを叫ぶ私は、浮いていたような気がしますが、
か~んけいないかんけいない♪←お約束
アンコールで出てきたレッカは、多少喉がやられていたようで(進行していないか心配です)、マイクの音量が大きめになっていた気がします。
九州男とDiggyの声が…

(つか、Diggyの他人の庭での大人しさが先週あれを観ただけにちょっとうけた。相変わらずだのうw)
スタートライン→紅空で最高潮に盛り上がって、レッカもmaniaも駆け抜けた3時間のライブは終了。
最後に、恒例の前列の端から端までタッチしていく、もこんなに大きくなってもやっていくlecca姐さん。
こっからは、私の個人的な感じ方だが、
Diggyは、圧倒的なパワーをぶつけてきて、こちらも全力でぶつかっていって、
Diggyのテンションまで一気に引き上げられてパワーを貰う感じ。激しさ。
leccaは、leccaの言葉と想いに共感しながら、共に駆け上がっていく感じ。優しさ。
共通する部分は、
二人とも確固たる信念があり、
ストイックに妥協無く、
足元を踏ん張り、
前をキッと見据えて、
決めたら迷い無く突き進んでいく。
そこに痺れる憧れr(悪ふざ)
だからこそ、惹かれ、憧れ、力を貰えるんだと思う。
とにかく、最高だった!
Diggyもleccaも毎回が今までで一番最高だった!
来週は、そんなもうひとつのアーティスト、
EdgePlayer
(個人的な)がっつりホームなMTYので、ゴリゴリっといきますよー!!
とりとめの無いダラダラな文章を最後まで読んでいただいた方、ありがとうございますた。
以上、チラ裏日記でしたwww