今回のツアーでDiggyは全体的に楽しそうだった。
名古屋では、女子を孕ませた⬅


大阪では両手投げキッスの後さらに会場全体に吹き飛ばしてた。

東京では悲喜交々な(珍しく)長いMCをした。

Cruがノリノリだったり、はしゃいでいたり、マイク向けたときにしっかり歌えたり、そんな時には、
スッッッゴイ嬉しそうに笑ってた。
バンドメンバーともステージ上で煽ったり、絡んだり、ふざけあったり。
特に温之とろっくはかわいくて仕方ない感じ。
温之は若者らしく体全体でパワフルに叩きまくってかっこよかった。なんの曲だっけDrifting Awayかな?スゲー高速で叩いてて、あれは任せたスピードだったのかな、と。Diggyに「お前の精一杯で叩いてみ?ニヤリ」とか言われてたりと妄想。
ろっくは、猛威以って~がはじめて?ちゃんと言えたので、次回は音程とテンポにチャレンジしてみよう。ってとこかな(笑)
ジュンコーさんはアイカワラズノ癒し系で安定してたなー。名古屋の時にはDiggyと顔を見合わせて二人でニタニタしながら歌ってたり。
篤志は終始ノリノリで、一回弦が切れちゃったみたいで曲中にギター取り替えてた。Diggyがあつし!って言ったらスゲー飛び上がったり。
アミーゴは、ずっとアミーゴだった(笑)
あ、東京ラストのラスト、ラビジャンではブースから出てきてスマホで写真とったりしてたな。担当は「アミーゴ:賑やかし」だと思う。
山崎慶は、もうただのイケメンだし。いや、プラスパワフルドラマーだったな。
貫禄が、ね。さらっととんでもないテクでとんでもない音を出してみたり。
曲事の感想は省略するけど、
名古屋➡大阪➡東京と、曲が増えていって、それが、S.Oの曲だったりするもんだから。
数年たって、やっとマァなんとか聴けるようになってた。けど、T通には揺さぶられたなぁ。そして、
「あーやっぱりSOUL’d OUTってスゲーし、スゲー好きだ」
しか出てこない。取り敢えず感動した。
三公演だけだけど、全部行けてよかった。
そのためのあおりでここ数ヵ月の仕事が辛かったけど、行って良かった。
行く決断をして、
行ける環境ができて、
行ける体勢を作って貰えて、
本当に良かった。
自分自身と、
自分の回りと、
集まったCruと、
来られなかったけど支えてる全国のCruと、
Diggyと、
バンドメンバーと、
ツアースタッフと、
それらの回りの人たちの、
集大成があの場所に確かにあった。
どれが掛けても違う様相を呈してしまうであろう、
しかし、見事に揃った昨日のあの空間は、
唯一無二の最高で最強な時間だった
あ、何か感傷的になってるな(笑)よくありがちな(笑)
取り敢えずは、
みんなお疲れー


