おはようございます。
カレンダー通りに働いている方々は今日と明日と出勤ですね。
私は土日が舞台収録なので今日はその準備と次の編集「ファンキーな感じで生きているpart4」を続けます。
ダイエットのほうは増えたり減ったりで停滞ぎみであります。
ですが、月末には目標を達成します。
前回の休みに二郎系ラーメンを食べて2キロも増えたのですがその2キロを落としました。
なのでまたやりなおしといった木曜日であります。
昨日は坂戸で買い物をして夜は川越でラーメンを食べました。
それはまた今日の午後か明日に書こうと思っています。
今朝の献立であります。
前回の日記です↓
えびとズッキーニのリゾット Risotto con gamberi e zucchine
3,材料を煮ていく。
ズッキーニセロリの葉をいれてひたひたになるくらいのコンソメスープで煮ていきます。
尚、イタリアではブロードという牛骨、鶏ガラ、野菜などでとったスープを使うみたいです。
ないので市販のコンソメキューブ1個を使いました。
コンソメスープは温めたものを水分がすくなくなったらまた足してという風にして煮ていきます。
自分はめんどくさがってコンソメキューブ1個を先にいれて水分が少なくなると水を足しながらやわらかくしていきました。
生の海老を冷凍していました。冷凍なのでこんな風に細かくカットできます。しかしこのリゾットは普通にカットせずに
海老を使います。細かくしたのはナルナルアレンジです。そのほうが味が一体となるのではと思ったからです。
飾り用に3つだけ残しました。
3,火をとめてバターを溶かす
こうして26分くらい煮ました。
火をとめてからバターをいれ溶かします。
塩胡椒で味を整えるのですが忘れました。また調理の過程で白ワインを使いますがないのではぶきました。
バゲットを添えましたがそれもなしです。
服部幸應先生が食育フェスタの講義で毎回パン食ではなく和食がいいとおっしゃっていました。
それを思い出しました。
このリゾットもオリーブオイルとバターをけっこう使ってますね。
バゲットにもオリーブオイルをかけています。
服部幸應先生は言いました。
「パンはバターを使って焼き、さらに食べるときにバターやマーガリンをつけるでしょ。和食が一番です」
たしかにおかゆや雑炊にはオリーブオイルもバターも使わないですな。
オイリーになるしオイルは一番カロリーが高いですな。
中華粥だって油を使いますね。
和食は使わないのでやっぱり身体には一番いいのかもしれないですね。
でもこのリゾットはおいしかったです。
それとチーズを使っていないのでオイルを使っていてもあっさりとした感じさえあります。
海老とズッキーニって相性もいいですね。
今回は27分くらいでしたがバスマティはまだ硬いです。
イタリアのリゾットはアルデンテとききますから、これがいいのでしょうが、次は40分くらい煮て柔らかいリゾットに
したらどうなるかやってみたいですね。
柔らかかったらそれはリゾットではないかもしれないですが日本人向けアレンジ???っスかね。
ちなみにパスタについては日本のアルデンテではなくイタリアのアルデンテは博多ラーメンで言えばこなおとしとかそんな
感じともきいたことがあります。芯が完全に残っている???
自分は博多ラーメンならバリカタより柔らかめはお願いしないしこなおとしも食べたことがありますよ。
こなおとしは2秒でした(笑)
つまりあたためただけ。
生麺をかじっている感じだったのでやっぱバリカタかなあって思いました。
日記の最後となりますが、セロリの葉をいれたことで違和感はまったくなかったです。
うちの母はセロリの葉が食べられることを知っていてもどばっと捨てています。
セロリの葉はおいしいので捨てないようにしています。
ではでは・・・・・
今日も頑張っていきましょう。
病気療養中、入院されている方々からいつも教わっています。
こういった野菜をとる食事も間接的に教わったことと言ってよいでしょう。
心に平安と希望がありますように。
よい一日を。








