首や膝の痛みがあり蒲田の黒湯温泉に行き治そうと思っていた。

ほんとうの理由はわからないのだけれども蒲田には行かなかった。

朝、ブログを長々と書いていたらミサに行く時間になった。

今日が日曜日だということも忘れてブログを書いていた。

時間を見るともう通常聖年巡礼の続行としての巡礼にはまにあわない。

そこで巡礼はとりやめ近くの教会に行くことにした。

なにごとにもだらだらとしまりがなくダメな日々と思った。

 

教会にははやめに着いた。

 

 

なにか様子が違う。

 

ルルドにいっぱい花びらが置かれていた。

 

 

 

 

自分はフラワーフェスティバルと気が付いた。

 

すでに聖母行列がはじまっていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ミサが終わると日本、ベトナム、フィリッピン、いろいろな共同体の販売があった。

 

一般の方々も来られるフェスティバルである。

 

自分はこういっては語弊があるがしかたなく時間がないから巡礼をとりやめ一番近い教会のミサにあずかった。

 

しかし今日は特別な日であり、聖母マリアのお祭りだった。

 

世の中、偶然なんてものはいくらでもある。

 

でも自分はマリア様に呼ばれたと確信した。

 

信じているからそんな風に思うのだと人は言うかもしれない。

 

あのトランプだって暴漢に撃たれそうになってそれが耳をかすっただけで済んだことが神にまもられただの信じているようだし。

 

これは信じているものにしかわからないことなのだけれどもトランプの勘違いとは違う。

 

自分はマリア様に呼ばれてこのミサにあずかった。

 

 

このベトナムの豚の串焼きはまじでうまい!!!

 

ベトナム料理なんてほとんど食べたことがないしなにも知らないナルナルジジイだ。

 

 

ふむふむ・・・・こうやって下味をつけたものを炭火で焼くのだな。

 

 

1本200円。

 

 

 

 

インド・ネパールのスパイシーなあの感じではなくちょいと甘くて癖がなく日本人でもすんなりいける豚串焼きだ。

 

脂身のようなところもあるし炭火でコーティングされて豚のうまみがとじこめられている。

 

表面はしっかりしていても中はほどほどにジューシーだ。

 

3本入りのパックもあったけど下級国民の僕はこの1本で帰宅した。

 

今日は母となにか食べに行く予定だった。

 

ところが帰宅すると母は外出できないと言う。

 

風邪がなおっておらず無理だと言う。

 

ならば蔵の湯にでも行くかと思ったけれども、お寿司を買ってこようかと言った。

 

するとお寿司が好きな母はそれでいいと言う。

 

駐車場から徒歩0分のところに角上ができた。

 

 

 

母はまぐろの赤身が好きなのでまぐろづくしの赤身だけのパックを買った。

 

あとは8貫のお寿司だ。

 

全部で3900円だった。

 

 

母も言っているけれども、角上はたいしたことはない。

 

ネタもそれほどよくはないし値段も高い。

 

おまけにわさびも醤油も別売りである。

 

坂戸がすぐの本庄鮮魚のお寿司のほうが僕は好きだ。

 

でも海老はぷりぷりとしてよかった。

 

いくらなのかなにかの魚卵なのかはわからないけどいくらのようなものもよかった。

 

さあ、そろそろ笑点がはじまるので今日の日記はこれで終りだ。