もう2年ちかくたつのでロザナバスマティライスは1合半くらいのこっているのを「カレー用ライス」として炊きました。
これに日本のお米をまぜてバターと塩をいれて炊きます。
バスマティは水分を多く吸うので日本のお米の水の量より多めに水を入れて炊きます。
お米が立ってます。
色が変わっているところはバターをいれたからです。
10年くらい前に岡野商店でいろいろ買ったり教えてもらったりしてますな。
ASIAN FOOD AND GOODS 岡野商店@下総中山 | 船橋に憩う
バスマティを初めて買ったのは2017年みたいです。
2022年になってもまだまだカレーを調理するに模索している感じですな。
ASIAN FOOD Sahara(サハラアジアンフード)@船橋 大神宮下 | 船橋に憩う
サパナーズキュイジーヌでカレー用ライスが日本のお米とバスマティということが
わかったようでまだまだ僕の料理歴ではカレー用ライスは浅いです。
バスマティはインド・ネパール料理だけではなく西洋の料理にも使えますよ。
日本なので基本は「カレー用ライス」です。
ターメリックではなくサフランを使ってフレンチにも使えるし、そのままカレー用ライスとして
ピラフなり洋風のチャーハンなりに使えると思います。
今朝はロピアのシェフ小林さんのこんな本で小林さんのレシピに忠実に「イタリアンチャーハン」を調理しました。
小林シェフはイタリアに修行ということで店をたたむっていうことだったのだけれども、今、検索するとなんか違った??
まあそれはそれとして・・・
材料はこんな感じでパンチャッタは冷凍してあるのだけれどもあえてベーコン。
そしてなんとなくケッパーを使いました。
水でもどしているのはドライトマトです。
たまごははじめに炒めて取り出しておきます。
あとはペペロンチーニと同じ感じです。
ただ今朝は激辛&ニンニクマシマシにしました。
ドライトマトの茶色い色がカレー用ライス全体にまわってしまいたまごの黄色が際立たない感じです(笑)
ドライトマトなしでいいと思いました。
そして肝心なことなのだけれどもバスマティがプラスされている「カレー用ごはん」は軽くてピラフとか洋風のチャーハンに
あうと思うのだけれども小林シェフのこちらのレシピではNGだったかなあと。
日本のお米だけのほうがよかったと思いました。
話しは変わり名古屋です。
愛知のお酒も試飲して買いました。
このお酒もよかったのだけれどもついつい酔っぱらって常温で飲んでしまいました。
お酒が足りなくなりこれを飲みました。
やっぱ、冷やして飲んだほうがよかったかなあと・・
そして名古屋では野菜不足をどうしようかと思いました。
自分は毎日350グラム以上の野菜をとっているのでね。
ホテルの近くにこんなスーパーがあったのだけれどもどれもこれも値段が高く。
これは安いけど・・・
あと発酵食品も食べないとならないからこれを買ったのだけれどもタレもからしもついてなくホテルで困ったのだけれども、
しかたなくなにも味がない納豆を食べました(笑)
この野菜サラダにはドレッシングがついていたから買ったのだけれどもこういったものは薬品で洗浄されているときに
ビタミンが流れ落ちてしまうとききます。
だから要するに外に出てしまうと一日に野菜350グラム以上をとるということは無理だとわかりました。
名古屋から帰宅すると狂ったかのように野菜をたべまくりました(笑)
一日に1キロちかくの野菜をとり健康害に陥るのを防御しました。
また名古屋ではたまごを使う料理がわりとあると独断と偏見できめつけたので野菜を350グラム以上とるにも
たまご入りの野菜炒め研究がはじまったのです。
わかめの味噌汁、麦飯、ネギ納豆、たまご入りの野菜炒め、森傳の海苔、氷水。
こんなのは朝らしくていいのでは??
名古屋では名古屋コーチンのたまごを使っている??
まあ、まったくそこらへんはわからないし・・・
でも名古屋から影響を受けてたまごを使う献立の日々。
炊いた「カレー用ごはん」は一日では食べられないので冷凍しました。
当面、バスマティライスを買う予定はなく・・・
船橋で買ったシーフードカレーのマサラがあったりで。
ココナッツミルクも買っておいてあるし・・・
はじめてのシーフードカレーを作ってみますかね。
でも、船橋のキュイジーヌにはシーフードカレーがなくて西船橋のヒマラヤダイニングにはあるので
西船橋で勉強してからにしますかね。
今日も酔っぱらってしまい・・・この時間です。
少し編集をしてから就寝です。
お疲れ様でした。















