一年前の今頃はどうしていただろうかとブログを
見てみた。
年末年始はいつも大久保桂香に行ってる僕。
やっぱり桂香に行っていた。
昨年最後に行ったお店は船橋の「竹乃家」になっている。

???

僕はかならず年越しそばを市川のたちぐいそば屋「鈴家」
で食べているはずなのだが・・・・



昨年は行きそびれたのだろうか?


ということで今度は2014年の写真データーを
外付けHDから開いてみた。


おお!やっぱり12月30日の夜8時すぎに鈴家で
ゲソ天そばを食べているではないか。


ブログにアップし忘れていたんだな。

ということでアップしておきます。


 


鈴家って特別美味しいわけではないし、
そばも極一般的なたちぐいそば屋レベル。
でもプレハブの時代にこのエリアに詳しい人から
有名なたちぐいそば屋だと教えてもらい感動した
僕。

それから年越しそばはここにしようと毎年年末に
なると行っているのであります。


お客さんはあまりいない。
シーンとしている。昨年は僕ひとりだけだった。


そんななか一人でそばを寂しくすするとなんだか
今年も無事終わったかという気持ちになれるのである。



もちろん今年もなにがあっても鈴家で年越しそばを
食べるのだ!!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

僕はいつもひとりぼっちだなあ。
なぜって東京の友達は誰も船橋までは来てくれない
からさ。
それでも今年は俳優さんと船橋で梯子酒をしたり
一人ではなく楽しいお酒の席もあった。
24日から28日まではビッシリのスケジュール。
もちろん合間を縫って船橋には行くことであろう。
29日と30日は完全にオフだ。
今の感じだと船橋法典の湯で一年間の疲れを
とることだろう。
もっとも法典の湯もかなり混雑していると思うけれどネ。
でももしかしたら名古屋メシ食べ歩きで一泊旅行を
するかもしれない。

今年は思わぬ展開があった年だ。
喫茶店が好きで船橋の喫茶店めぐりをしている中、
名古屋の喫茶文化に惹かれるようになった。
で、偶然にも名古屋出張があった。
忙しかったからまともに名古屋メシを食べる
ことができなかったけれど名古屋がすっかり好きになった。
そこでポータルサイトで千葉の名古屋メシを検索すると
原木中山の「でらうま」がヒットした。
はじめて原木中山へ行った僕は今度は中山に夢中に
なってしまった。
この展開は愉快だなあ。
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