「ミスターカンソで読みかけの新聞を読んだ」
赤ちょうちん、やきとり、ホッピー。
そんな僕だけれども、好奇心もあって入ってみた。
缶詰バーってなんだかわからない。
だってそのものじゃん。
「150円の缶詰がいくらで出されるのかは知らないけれど、
それだったら家で飲むもの。」
なんて、いかにもおっさんの発想だけど、
静かに流れる音楽や間接照明の空間で
ゆっくりとお酒を飲めるんですネ。
よみかけの新聞を読んで、飲み口がよかったので白ワインをおかわり。
↓のURLに店内の写真がありますけれど写真撮影用に
明るくしたのかしら?
もっと雰囲気のあるバーでした。
http://www.myagent.ne.jp/~fivestar/