最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧池田晶子「ニーチェ」(3)「暗箱」から の異形の神々とは、「全意味全感覚」の沸騰状態だ!池田晶子「ニーチェ」(2)「この花は赤い」と思うな!「これ」は「これ」でなくなるから!池田晶子「ニーチェ」(1)論理学を「真の存在」の標識にでっちあげる!池田晶子「アリストテレス」(10)「神の自己思惟」すなわち「観照」こそ、宇宙における「最高善」!池田晶子「アリストテレス」(9)神の思惟では理性(思惟するもの)と思惟対象は同一!池田晶子「アリストテレス」(8)「神」は「純粋形相」・「不動の動者」「思惟の思惟」!池田晶子「アリストテレス」(7)「形相」は「実体」に近く、「本質」or「イデア」だ!池田晶子「アリストテレス」(6)「分析哲学」では「実体」は「空想上の吊りかぎ」!『イソップ寓話集』11「エティオピア人」:生まれつきというものは、いつまでも初めのままである!『蕪村遺稿』「秋」(その2):「天狗風(テングカゼ)のこらず蔦(ツタ)の葉裏哉」!『蕪村遺稿』「秋」(その1):「朝霧や絵にかく夢の人通(ヒトドホ)り」!『蕪村遺稿』「夏」(その2):雲の峰に肘(ヒヂ)する酒呑童子(シュテンドウジ)かな!『蕪村遺稿』「夏」(その1):「動く葉もなくておそろし夏木立(ナツコダチ)」!『蕪村遺稿』「春」(その2):「春雨(ハルサメ)や蛙(カハヅ)の腹はまだぬれず」!『蕪村遺稿』「春」(その1):「鶯(ウグイス)の枝ふみはづすはつね(初音)かな」!『蕪村句集』巻之下「冬之部」(その3):「足袋(タビ)はいて寝る夜ものうき夢見(ユメミ)哉」!『蕪村句集』巻之下「冬之部」(その2):「河豚(フク)の面(ツラ)世上の人を白眼(ニラ)ム哉」!『蕪村句集』巻之下「秋之部」(その1):「名月や神泉苑(シンセンエンン)の魚(ウヲ)踊る」!『蕪村句集』巻之上「夏之部」(その1):「足跡(アシアト)を字にもよまれず閑古鳥」!『蕪村句集』巻之上「春之部」(その3):「商人(アキンド)を吠ゆる犬ありもゝの花」!<< 前ページ次ページ >>