
洋楽ファンなら誰もが知っているフィル・コリンズ
数あるヒット曲の中から私が一番好きな曲を2004年のツアーより
オープニングのドラム&パーカッションに続いてご覧下さい
https://youtu.be/Zn1nCnxz4S4
Phil Collins - Finally ... The First Farewell Tour
Phill Colins concert in Paris
1. "Drums, Drums & More Drums"
2. "Something Happened on The Way to Heaven"
コチラがオフィシャルMV
https://youtu.be/CKrGj73OsAY
Phil Collins - Something Happened On The Way To Heaven (Official Music Video)
“Something Happened On The Way To Heaven” was released in 1990 from Phil Collins’ fourth solo album “...But Seriously”.

『バット・シリアスリー』(...But Seriously)は1989年にリリースされたフィル・コリンズのアルバム
社会へのメッセージ性が強い曲が多数収録されていたり、エリック・クラプトンとの共演を果たすなど、新たな試みが多数行われたアルバムである
本国イギリスでは、自身最高のセールスを記録した
Billboard アルバムチャートでソロとして二枚目の1位を獲得
“Something Happened On The Way To Heaven”は4曲目に収録
以下「フィル・コリンズ - Wikipedia」より抜粋
2009年9月19日、一部報道によると脊髄の手術を受け、その結果手の動きに支障が出たようでピアノ、ドラム等の演奏が出来なくなった(術後すぐという事もあり一年から数年かけてある程度の回復はするとのこと)。なお、ドラムスティックをテープで固定すればドラムの演奏自体は可能であるという。また、彼自身は「まだ歌があるのでそれほど絶望はしていない」とコメントした。
その後、前述の引退宣言を撤回し、アルバム・リリースによってカムバックすることを決意。
2010年9月13日に8年ぶりとなるアルバム「Going Back」を発売。このモータウンソングなどをカバーしたアルバムにより、全英チャートで12年振りとなる1位を獲得した。また、本作に伴うライブも行っている。
2011年3月8日、自身のサイトで再び引退することを明らかにした。 サイトで発表されたものの、和訳が以下。(当時の報道より)
1.メディアからのひどい扱いや悪いレビューのために、やめるのではない。
2.愛されていないと感じるから、やめるのではない。僕にはいまでも、僕のやることを愛してくれているファンがたくさんいるのを知っている。ありがとう。
3.居場所がないから、やめるのではない。それは、(最新アルバム)『Going Back』がUKチャートのNo.1に輝いただけでなく世界中で好評だったことが証明している。
4.アラモ(の戦い)への探究に時間を費やしたいがために、やめるのではない。 僕は、2人の小さな息子たちの父親として専念したいからやめるんだ」
2015年10月28日に「ローリング・ストーン」誌のインタビューで、4年ぶりに活動を再開し、ニューアルバムの制作とそれに伴うツアーを計画していることを発表した。また、2016年10月に自伝を出版する予定についても明らかにしている。
※画像はお借りしました