たまに更新。「ちょっとだけよのアニメレビュー」
ふと懐かしくなったら今まで結構いろんなアニメを見てきたなーと思いまして・・・。
不定期にちょいとアニメレビューやってこうかとおもいます。
さて、今回のアニメは。
『ミスター味っ子』1987年10月―1989年9月
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料理としての道を踏み外した(笑)、バイブル的アニメであります。
原作者は寺沢大介。1986年から週刊少年マガジンで連載され、のちにテレ東でアニメ化されたものです。
内容はリアクション派手・・・。
(・∀・)
カテゴリ的には「焼きたてジャパン!」「中華一番!!」がそれの発展系かな。
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中学生ながら、亡き父が残した日之出食堂を母と一緒に支える少年料理人の味吉陽一のもとに、ある日のこと日本料理界の重鎮、味皇こと村田源二郎が訪れ、そこで陽一の作ったカツ丼の味や創意工夫に驚くことになる。その後味皇に招かれた陽一は、そこでのスパゲティ勝負がきっかけとなり、料理人達との美味しい味を求めた勝負に挑戦していくことになる。
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なんていっても脇のキャラクターが個性が強い。
このアニメで一番キャラがデカイのはやっぱ「味皇」
「うーまーいーぞー!!」の名台詞はとてつもない影響力でした。
そのなかでもわっちの大好きなんは。
堺一馬(さかい かずま)くんでありんす。
彼の八重歯に胸キュンしていた、らす太当時小学生・・・。
もう今の片鱗が・・・。
一番印象に残っているのは駅弁対決の回かな。
陽一くんのは覚えていないんだけど(ヲィ)一馬くんのは覚えてる。
糸を引くと熱々にあったまる釜飯。
ちょっと昔にこのスタイルの釜飯が割とあったんですが、時代の最先端だったんですねー。
そういやなんでなくなったんだろ・・・。
あと解説乙のイタリアンシェフ丸井のおっちゃんも大好きでした。
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あんかけ塩焼きそば
今日の晩御飯はあんかけ塩焼きそばでした。
材料・・・中華麺3玉、にんにく3片、鳥皮3枚分、にら1把、レタス小1玉、もやし1袋、鶏がらスープ2カップ、塩大さじ2、サラダ油大さじ1、味の素&胡椒適宜、片栗粉大さじ4。
作り方・・・にんにくは皮をむいてみじん切りにする。
鳥皮は1cm幅に刻む。
にらは洗ってから7cmの長さに切る。
レタスは1枚1枚はがして洗ってから一口大に手でちぎる。
もやし&中華麺は洗ってから水けを切っておく。
フライパンを中火に熱してサラダ油を入れ、にんにくと鳥皮を炒める。
次にもやしを炒める。
もやしが透き通ったらフライパンの真ん中に隙間を空けて中華麺を入れる。
上にレタス、にらを入れてから中華スープを注ぎ、蓋をする。
レタスがしんなりしてきたら塩、胡椒、味の素を入れてからませる。
フライパンのふちから水で溶いた片栗粉を入れてとろみがついたらできあがり。
以上。覚書。
今日は漫画週刊誌の日
今日3月17日は、「漫画週刊誌の日」です。
(1959(昭和34)年、日本初の少年向け週刊誌『少年マガジン』『少年サンデー』が発刊されました。
当時は読み物が中心で、漫画は少ししか載っていませんでした。
講談社発行の『少年マガジン』は1冊40円で、表紙は大関朝汐で、小学館の『少年サンデー』は30円。表紙を飾ったのは、野球界のスーパースター長島茂雄でした。)
昔初代ジャンプを読んだ覚えが・・・
アレいい値段するのに、とちょと後悔・・・
携帯電話向けの同人誌電子書籍サイトが登場。その名も「ドリマガ」
携帯でいつでもどこでも、買いに行く暇がなくても同人誌が読める・・・そんな時代登場です。
同人サークルの委託を受け、漫画やイラスト、小説などの作品をダウンロード販売形式だそうで。
20サークルと契約、サービス開始時には、8サークル・14作品を公開。
1作品当たり500円前後。会員登録いるみたいですねえ。

