たまたま日記 -55ページ目

たまたま日記

健康第一・・・!

昨日(9日)夕方頃から、お腹がギュルギュルキュルキュルと鳴りはじめる。
発生源は、胃ではなく腸という感じ。

りんご一個を数時間かけてゆっくりと食す。
(我慢してゆっくり食べたのではなく、りんごを食べたい気にはなったが、ゆっくりとしか口に入れる気にならなかった)

夕飯(20時過ぎ)
おかゆお茶碗半分弱。
目玉焼き。

目玉焼きがよくなかったのか、21時過ぎに布団に入ったあと軽い吐き気を覚えたが、アンカを抱いて胃の部分を温めたら楽になった!(ような気がした)

食べたぶんだけ下痢する感じ(少ししか食べてないので少ししか出ないが)。

夜はなかなか眠れない。
2時くらいまで起きていたかも。
当たり前といえば当たり前で、一昨日夕方~昨日午前中はひたすら寝ていたから。

今日(10日)。
7時半頃目覚める。
眠くない。
9時頃、お粥。お茶碗半分。
お腹は、昨日からずっと相変わらずキュルキュル鳴っている。

朝いちで下痢。
夕飯の分?というくらいの量。

体調が悪いときはひたすら横になりたかったが、今日はそんなことなし。
ただ、出かける予定はキャンセル(体力気力とも、行こうと思えば行ける感じ)。

昼12時。
お腹すいた…。
気管支炎が落ち着いたらこんどは胃腸炎orz

月曜日(6日)の10時、何の前触れもなく強い腹痛で下痢。
出したが腹痛は1時間くらい治まらない。
正露丸を飲む。

火曜日(7日)。
仕事中(18時頃)、妙な疲労感。
帰宅後(23時前)夕食。
0時頃、入浴しようとするもなんか嫌な疲労感。
肩凝りのような痛み。
入浴前にトイレ→下痢。
正露丸を飲む。
入浴中、軽い吐き気も。

3時頃就寝。

水曜日(8日)
朝5時頃、熱っぽくて目覚める。37.1℃。
7:00には37.3℃。
全身だるく、吐き気で気持ち悪くてたまらない。
インフルエンザかと思う。

気持ち悪くてたまらないので、午前中(10時半頃)、ようやくの思いでお医者さんに。
熱がないのでインフルエンザではないとのこと(お医者さんで計ったら36.8℃)
食中毒でもない(食中毒なら吐くはず)。

疲れやストレスから来る胃腸炎。

下痢は我慢などせず出すように、と言われる。

お医者さんから帰宅後少し調子がいい。
でも、食べ物のにおいは気持ち悪い。
仕事を休む連絡。
在宅の仕事をなんとかこなして宅急便へ。
ひたすら白湯だけを飲む。
食べ物を見るだけで気持ち悪い。

その後寝る。
でも気持ち悪くていまいち眠れず。

食べ物を想像するだけで気持ち悪い。
小刻みにずっと、ゆうべの夕食&正露丸の味のげっぷが出る。

20時45分頃、起きたくても気持ち悪くて起きられない。
しばらくベッドに腰掛けたあと、21時を過ぎてなんとか立ち上がったが、吐く。

24時間近く前のゆうべの夕食が未消化だった。
洗面台で吐いてしまったため、少し詰まる…トイレで吐けばよかったorz。最後に血が出た…。

しかし吐いたらかなり楽に。

木曜日(9日)。
朝(8時半頃)、ようやく何か食べる気に。
おかゆを二口ほど。
しかし食べると胃が痛む…。
トイレへ(下痢がほんの少量。まるでいま食べたのが出たくらい。食べてないから出るわけない)。
昼(12時半すぎ)、いちご小を2粒。
やはりトイレへ(同上)。

14時頃、下痢。
なんか朝のがいま出た感じ。

いま現在、楽なのでこうして記録を書いた次第。
11日
IGさんと一緒。
IGさん、激しく咳込んで「サナトリウム」という話をする。

12日(木曜)
夜に熱。夕食後37.7℃。
のどの痛みはなかったような。

13日
出勤。
顔が赤かったらしく、帰るよう言われる。
同様のS谷さんは帰宅。
→S谷さん。以降は出勤してないが、24日にマイコプラズマ肺炎らしいと連絡あり。

14日。
声が出なくなる。
→日を追うごとに出るように。
ただ、26日現在でまだ不完全。

15~16日頃から?
咳がひどくなる。痰がからむ咳。のどは痛まない。熱もない。
夜、布団に入るとひどくなり、1時間は眠れない。
23日(月曜)
お医者さんに。
アレルギー性気管支炎の可能性と言われ、薬を十日間。



職場の休憩コーナーに、休憩時間にみんなで食べるお菓子があります。
回しながら、少しずつ食べます。

職場にあるということや、保管量からしても、休憩時の口寂しさを紛らわすためのおやつで、空腹を満たすためではないと私は考えています。

でもAという後輩は、そのお菓子で空腹をみたそうとします。
おなかすいたー、といいながら、一人で抱えて全部食べてしまうのです。

おなかすいたー、あー食べちゃうー、止まらないー、といいながら、みんなに回そうとせず、バクバクと食べてしまう…。

そのお菓子、あなた専用じゃないよ…。
なんか変…。

先日も、差し入れられたちょい高級クッキーを、一人で抱えて完食。

え?なんでみんなに回さないの?
ちょっと信じられない…。

食べ物の好き嫌いも、いい年をして恥ずかしいほど多い。
食べられないものが出されると文句を言います。

アナタの好き嫌いなんてこっちは知りません。

大人なんだから、文句を垂れるんじゃなくて、大人しく食べないでおくか、我慢して食べるか。

ちなみに、Aは痩せています(痩せっぽち、という表現がぴったり)。
そして、ちっとも太ってないのに、太ったー太ったーと騒いでいます。

こう書いてきて、Aは幼稚なんだと気がつきました。

自分を客観視できない。
自分で自分をコントロールできない。
これって、まるきり子供です。

たぶん、みんな引いていると思います。
現に、やんわりと注意する人もいます。

私自身、反面教師として気をつけたいと思います。
関西方面に知人が多いんですが、年賀状に震災に関連したいたわりのことばを書いてきてくれたのは一人だけだったよ…。

しかも、唯一書いてあることばが、一言「子供が○○歳になります」

だけの人がいて、軽くめまい。。。

ああ、箱根の山を越えたら関係ないんだなと思いました。

ま、いいんだけどね。
それに向こうは阪神を経験してるわけですし。

唯一、いたわりの言葉を書いてきてくれた人は、関東に住んでいたことのある人。

なんか、わかる気がしました。