たまたま日記 -53ページ目

たまたま日記

健康第一・・・!

何を悟ったかと申しますと、

ワタシって ブ ス だなあ

ということですorz

性格がややよろしくない…というのは、薄々感づいていましたが、
先日、私が写った写真を友人からもらって…

ああ、私って、見た目も甚だ不細工だなあ…

と打ちのめされたのであります。

もちろん、美人と思っていたわけではないです。
せめて、「中の上」~「中の中」くらいかと…。

そしたら、なんてことはない。
「下の中」くらいでした。

いや、妹は、客観的に見て「上の下」くらいなんです。
だから私も…と。

大きな心得違いをしておりました。

私はズバリ「下」でした。

落ち込んだです。

現在進行形で落ち込んでます。

性格もよくないし…。

いや、いい人になりたい、なろう、と努力してはいます。
何事もないときはいいんですが、何かあるとやはり、生来の意地悪さが滲み出てしまうのであります。

性格も悪けりゃ顔も悪いなんて、こりゃ結婚できなくて当然です\(^O^)/
ある大きな重い物を動かす仕事がある。
通常のメンバーでできる人は基本的に私だけ。

私の目から見て、やろうと思えばできるだろうと思われる人はいる。
だが皆、やろうとしない。
自分には無理、と決め付けているのだ。

出来たほうが絶対に便利なので、初めはおっかなびっくりやっていたが、繰り返すうちに段々とうまく扱えるようになった。

特に最近、私はコツをマスターしたらしい。
ますます楽に運べるようになり、油断大敵、と自分を戒めているくらいだ。

だから、全然大変な作業ではないのだが、何しろ他のメンバーはやったことがないのだ。
そのため見た目だけで「大変な作業」と思っているらしい。

おかげで、私としては楽な作業をしているのに、すごく感謝されたりする!

確かに、初めは大変だったが、今ではどうということもないのに。

いやぁ、得してます。
進んでいます。

今日、交通機関のチケットをゲットしました。

昨日ネットで予約したのですが、初め予約しようとしたサイトは、発券もそのままネットでということで、慌てて別サイトでの予約に変更。

コンビニ発券がよかったのです。

電話で予約しようともしたのですが、自動音声での予約は、とにかく「早すぎ」てついて行けずやめました。

あんなんじゃ、確実な予約はできないよ!

オペレーターにつないでもらってもよかったのですが、混み合ってるとか言ってるし…(-ε-)

行き(下り)よりも、先の日付である帰り(上り)のほうが、どうやら席が埋まりつつあるようでした。

バスを使って東京に向かう人が多いんでしょう。

帰りはB列ですょ(真ん中の列ですが、トイレに行きやすいので、A列に比べたら私はok)。

それにしても、目的地は観光地。
その駅前なのに、お店がなんにもないのにはびっくり~。

コンビニがかろうじて1軒くらい…。

…って、でも、昔、別の観光地に住んでましたが、そーいえばあすこも駅前はなんにもなかったか…。
コンビニもなかった…。

わかりにくいとこにマックがあったっけ~。


昨日、服も買いました(●′艸`)
でも、あの服だと、一晩でシワシワになっちゃうかな。
ま、いっか♪
夏に旅行に行くぞ!と決め、着々と準備を進めています。

まずはガイドブックを買って予習。
そうしたらそのガイドブックによさ気な宿が載っていて、一目惚れ。
予約開始日をしっかり確かめ、そこをサクッと予約。

交通機関はこれからです。

図書館でも本を借り、現在は予習に余念がございません。

リュックサックで行こうと思っていて、素敵なリュックを探し中。

旅行は、行くまでの準備期間も楽しいですね。
いつか、いつの日か今の職場を辞めるときは、挨拶としてスナック菓子を段ボール箱いっぱいに買って持っていくんだ…。

さらに、ちょい高級菓子も持っていく。
箱入りで買うのではなくバラで買って。
やはり段ボール箱一杯ぶん。

建て替えまでは見届けたいけど。。。

今日、てっきりもう辞めちゃったとばかり思っていたAさんが顔を出しにきてくれて、そして、嬉しいことに辞めないでいてくれることになった。

Aさんは仕事がとても出来るので、どうしても頼りにされがちで、きっとそのせいで嫉まれていたんだろう。

嫉妬のせいで、来る気が失せてしまったみたいだった。

私はAさんのことが好きなので(仕事がよく出来るから、ではない)、とにかく辞めないでいてくれてよかった。

Aさんに嫉妬して辛く当たっていた人たちは、今はなんか、あまり……。
自らに返ってきたのかな…。

教訓。
人のことを、褒める方向ならいいけどその逆方向で、とやかく言わないこと。

勝手な憶測は、してもいい。
ただし、その憶測が当人を持ち上げる方向のことならともかく、逆方向なら決して他人には話さないこと。

ほんと、口は災いのもと!