たまたま日記 -45ページ目

たまたま日記

健康第一・・・!

こないだ、日光に行ってきたのです。


突如あふれた旅への思いを

いかんともしがたく、


某バスツアーで出かけました。


Mさんは仙台松島、

Aさんはひと夏にゴルフ3回、

Fさんはトルコ!!

Sさんは果物狩り・・・・・・


と、たまたまなのですが旅に行ってきた人の話を

立て続けに聞くことになり、

もういてもたってもいられなくなったのです・・・。


もともと、行きたいなーと思っていたので、

下調べは進行中でした。


それで、勢いで申し込んで行ってきたのでした。


そしていまの私の野望は、

台湾旅行です。


海外は、勢いや思い付きでは行けないぞー。

行きにくいぞー。


いまの私の場合、パスポートを取るところから始まります。


具体的にいつ、というのはありませんが、

取り敢えず、来年を考えています。


そのためには、胃腸を整えないと!


前記事で書いたように、


反動で食べ過ぎ☆テヘ★


とか言っている場合ではないのです!


夜市で食べまくりたいのです!


胃腸の調子といえば、お腹のクスリとして

「正露丸」派と「百草丸」派がある???と、

最近ネットで見かけました。


私はこれまで数十年間、正露丸様一筋で来ましたが、

実は、効くか効かないかといえば、

効かない・・・んですよね・・・・。


だからあのクスリは、アロマ的に使用するものだと自分に言い聞かせてきましたが、

そういうわけですので、

台湾に向けて百草丸を試してみたいと思っています。


でも、最近は幸いにも、おなかを壊さないんですよね。


友人がそういえば、修学旅行に百草丸を持ってきていました。

彼女は百草丸派だったのか・・・。

そのときの他の友人はみんな正露丸派で、


何そのクスリー(笑)


と見下しておりました

(一応花も恥じらう女子高生時代の話)。


と、そんなこんなで胃腸を万全にして台湾に行きたいという話です。


しかし、それにしても、

いつ行く、と決めていればそれに向けて

体調管理もできますが、

たぶん、気が向いたときに


Go ! Taiwan !

となると思っています。

ですからほんとに、胃腸を大切に・・・(大事)。


中国語の勉強も、それに向けて鋭意再開しました。

スマホ様にリスニング本のCDを、同期なるものをさせました。

同期というものがよくわかっていないけれども、ネットで調べたら簡単にできました。


100均で買ったケーブルで十分でした。


100均で買ったイヤホンが耳に合いませんで

(インナーイヤー型とかいうもの)、


明日かあさって、カナル型なるものを

買い直そうかと思っています。

そういえば、私は昔ながらのイヤホンが好きなんでした。


スマホ様は69,800円。

イヤホンは100エン。


こんなアンバランスでもなんとかなるというのが、

いとをかし。

とりあえず、参考資料として台湾ツアーのパンフレットはもらってきましたー。


航空会社もホテルもこだわりはないので、

そこは安く抑えて、

でも一人だから、一人部屋代金がかかる場合がほとんどだから、

うーん。


と、考えるのも楽しいです。

備忘録的。


昨日(9/26)、

健康診断を受けました。


この日に向けて、まるで女子高生のように?

食事制限をしてきましたが、


ガマンしてきた分、反動が来ております★


★とかつけている場合ではございませぬ・・・。


また、尿量が少なかった。

あんなに飲んだのに。


まあ、量は問題ではないのでしょうが。


目盛り一個分でいいとナースさんも言っていたし。


身長が低くなった。

もしかしたら、靴下の厚みか・・・。

そう信じることにするなっしー!


いやいや、現に去年は二枚重ねでしたが

(受診したのがもう少し涼しい時期だったので)、


今年は薄いの一枚だったモン。


0.6㎝の差・・・あるかな・・・。


それにしても、あすこの医院は

開業前から偵察?しておりますが、


初めは空いていたのに、

今はいい感じで混雑してきております。


評判がいいのでしょう。


先生はいつ見ても元気の固まりという感じで、

それだけでよくなるような気がします。


弱っているときは、元気オーラで包んでもらえるカンジで、

こちらが健康な時は(検診で行くとき)、

もっと健やかでいられるよう、

元気光線を照射してもらえる・・・

(自己負担無し)


という感じです。


あとは、大腸がん検診●を提出して、

その後1週間で

結果が出る予定です。


というわけで、心電図検査を受けた最新の日付は

2014/9/26。


成分献血時に必要です。


忘れないようにするなっしー!

コーヒー飲める? ブログネタ:コーヒー飲める? 参加中

私は飲める 派!

本文はここから

・・・・「コーヒーは好き?」という問いではないところが、なんともビミョー・・・・な気がします。


さて、私は「飲める?」と問われれば、飲めます。


しかし、好きなのは超・薄めです。


その薄さは「アメリカン」というレベルではなく、

もはや「コーヒーのお湯割り」というものです。


この状態では、さすがにミルクも砂糖も不要です。


というより、そこまでして飲まなくてもいい、という感じです。


現に、コーヒー中毒の知り合いからは、そう言われて呆れられています。


でも、あのうっすーいコーヒーが好きなのです。


そういうわけで、外出先では、選べるなら紅茶にしています。


ですが供された場合は、ちゃんと普通の状態(?)で飲みます。

そんなときでも、ミルクと砂糖は、カロリーが気になるのでガマンです。

カロリーや糖分は食べ物からたくさん摂取しているので(お菓子大好き)、

せめて、飲み物はノンカロリーにしております。


だから、別に普通のコーヒーも飲めますし、

しかもブラックでいただけるのでございます。


でも最近、献血にいったとき、ミルクと砂糖の両方が入ったコーヒーを飲んでみたら

とてもおいしかったので、

献血の時だけは両方入りを飲んでもよい!という、

なんじゃそりゃ的な新・マイルールを定めました・・・・。


そしてコーヒーと言えば思い出すのは、

中学時代の友人Mちゃんです。


Mちゃんは、部活でお弁当をもってくるとき、

いつもコーヒーの入った赤い水筒を持ってきていました。


砂糖とミルク(たぶん、本当に牛乳)がたっぷり入ったコーヒー牛乳でした。


暑い時期はアイス、寒い時期はホット。

それを私は時々飲ませてもらっていました。


そのおいしかったこと。


というのは、我が家では、コーヒーは高校に入るころまで飲ませてもらえなかったのです。


子供が飲むものではない、ということで、

それに不満はありませんでしたが、

それもあって、たまーに飲ませてもらうコーヒー(牛乳)は、

とてもおいしく思えました。


Mちゃんはとてもスレンダーで、

お弁当など私のものより明らかに量が多かったのに

細いのは、

きっとあのコーヒーのせいだ、


と私は半分くらい本気でそう思っていました。


なので、コーヒー(牛乳)を見ると、

Mちゃんを思い出すことが多いです。



・・・・・・と感慨深く書きましたが、

Mちゃんとは今もフツーに連絡を取っていますw

いまもスレンダーです。


まだあんなコーヒー(牛乳)を飲んでるのかな。


あれはお母さんが作ってくれると言っていました。

もうとっくに実家を離れているMちゃんですが、

今は自分で作ってるのかな。

今度会ったら、聞いてみようと思います。


でもなんか最近、紅茶に凝っているという話をしていた・・・ww





コーヒー飲める?
  • 飲める
  • 飲めない

気になる投票結果は!?

先輩へのため口はあり?なし? ブログネタ:先輩へのため口はあり?なし? 参加中

私はなし 派!

本文はここから



これは・・・話すと長くなります・・・。

話したいことがたくさん・・・。


例1)


職場にて、もう何年も何年の前の話です。


10代女子。

本人の母上からの紹介でバイトとして入ってきました。

母上(私から見て、職場の先輩)は、上司や先輩にも、気さくな感じではありますが、普通に丁寧語で話します。


そのお嬢さん。

上司や先輩にも、入ったその時点からタメ口なのです。


お母さんの紹介だからなのか、と思いつつ、

何を甘えているのだとちょっと驚きましたが、

見ていると彼女の場合は、上司や先輩に対して


「積極的にタメ口」


なわけではなく、ある意味で単に、


「です・ます調」でしゃべれない


だけのようでした。


それまで、学校で先生に対しても丁寧語でしゃべったことがないようでした。

母上は普通の人なのに、と驚きました、


仕事は普通にできたのですが、学力面の問題で高校に行けなかったようだ、とだいぶたってから聞きました。

確かに、字が書けなかった・・・。



例2)


これも、もう何年も前の話です。


職場の30代女性。

上司や先輩に対し、人を見てタメ口と丁寧語を使い分けていました。


自分に対し、便宜をはかってくれる上司、親切にしてくれる先輩にはタメ口でした。

一方で、自分に厳しかったり、ちょっとうっとうしい立場の人間には、丁寧語。


彼女の口調で、彼女が相手をどう位置付けているのかはっきりわかりました。


タメ口は親愛の情をあらわすのと同時に、

「上司や先輩にタメ口をきいても許されるアタシってエライんだから」

アピールだったようです。


一方で、丁寧語は、「見えない壁」かなんかだったのでしょう。


仕事の場で、本人のどうでもいい区別による露骨な差別は、

そばにいるこちらとしては愉快なものではありませんでした。


相手に対する好悪の感情をそんなに暴露してしまっていいの?

ということも気がかりでしたが・・・。



かくのごとく、「先輩へのタメ口」と聞くと、

微妙な出来事が思い出されます。


基本的に丁寧語で接し、相手や、周囲(←大事)との信頼関係が構築されたあと、

潤滑油的な役割で使ってみると楽しいです。


年下の先輩・上司に対して、普段はフツーに丁寧語で接して、

話が盛り上がってきたところでタメ口(しかもやや上から目線)になると、周囲も面白がってくれるようです。


と書いたところで思い出したですよ


例3)


職場にて。

年下の上司・先輩/年上の部下・後輩

というのを、受け入れづらい30代女性がいます。


どこまで丁寧語でいくのか、タメ口でいくのか、と悶々としています。


とりあえず普通に丁寧語でしゃべればいいだけじゃない?と思うのですが、

タメ口と丁寧語の境界線で一人苦悩している様子・・・・。


お疲れさまでございます。



先輩へのため口はあり?なし?
  • あり
  • なし

気になる投票結果は!?

スマホケースどんなの? ブログネタ:スマホケースどんなの? 参加中
本文はここから

透明です。
オサレ?にいうと クリア ( ☆∀☆)
楽天で、お安く手に入れました。


初めてのスマホ=初めてのケース


というわけで、どんなのにしようかと思っていましたが、

使用するうち、うまい具合に(?)悩みが発生し、それを解消するもの、という目標が生まれました。


本体がサラサラで、滑って持ちにくいのです。


それをなんとかすべく探していたら、

TPU素材(熱可塑性プラスチック)

というものがよさそうだと思いまして、

それにしました。


はめてみたら、無事に持ちやすくなり、

大変満足!しております。