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たまたま日記

健康第一・・・!

将来どこに住みたい? ブログネタ:将来どこに住みたい? 参加中
本文はここから


ズバリ、都心部ビルです。

人が多くて、便利なところです。


そういうところは家賃も高いでしょうから、

家は狭くて構いません。


とにかく、公共交通の便が良くて電車バス

様々な施設がそろったところに住むのが野望です。


以下、将来は将来でも遠い将来

(そうでもないかも。この調子ならあっという間・・・・!?)

である、自分の老後のことですが、


老後は一人で過ごすことになるでしょう。


以前、とあるブログで、

「社会的弱者ほど便利なところに住むべし」

という持論が述べられているのを見かけました。


弱者はいろいろな問題を抱えることが多いものです

(抱えているからこそ、弱者とも言えます)。


それをスムーズに解決するためには、

解決に必要な人員が近くにいることが重要になります。


そうなると、それはやはり「便利なところ」=「都心部」のほうが

手助けしてくれる人・専門家は多いでしょう。


ブログを読んで、


その通り!!!!


と、膝を打ちました。


実はそのブログで言っていた弱者とは、老人のことではないのですが、

自らに引き付けて考えますと、

自分の老後に当てはまると思ったのです。


また、私の老後の楽しみに、

カルチャーセンターや大学の公開講座といったものに通いたい、というのがあります学校


(老後でなくてもできますが)

(ええ、今から通ってもいいのですが、まあ、老後「も」楽しめるということで・・・)


そういうこともあるので、文化学術関連の施設が多く、人も多い都心部に住みたいのです。


緑はなくても構いません!


何かの手違い!?で、老後を二人で過ごすことになったとしても、

「都心部で暮らす」ことは譲れませぬ。(-_☆)



・・・・といいますか、ホントに、

将来とは言わず今すぐにでも、

もう少し便利なところに引っ越したい~(野望)メラメラ

こういうところでしか言えませんが、

「大人」が他人の陰口を叩くことは、ある程度は必要悪だと考えています。


そんなふうに思っている私でさえ、

「ドン引き」するほどの出来事がありました。


職場の同僚が、他部署の人の悪口を言っていたのですが、

「そう言うあなたは何様のつもり?」と言いたくなるくらいのけなしっぷりだったのです。


それは「見下し系」の悪口ばかりで、

確かにその同僚は普段から、勉強・学歴・知能といったものにこだわりがあるようなのです。

学歴コンプレックスでも持っているのか・・・。


「そこまで言わなくてもいいんじゃない?」

「個人的に何かされたの?」

という言葉が頭の中をぐるぐると回っていました。


しかもターゲットは複数人にわたり、

片端から悪口陰口ダメ出し・・・・。


さすがに、と思い、ターゲットとなっている人をちょっとフォローしたら、

脊髄反射でさらに悪口。


「ああ、私もこの人には、陰でいろいろと言われているんだろうな」と思いました。


その場には私以外にも何人かいたのですが、最初は同意の相槌を打っていた人も、

すぐに口を閉じてしまいました。


たぶんみんな、腰が引けていたんだと思います。

(そう思いたい)


悪口をあんまり言いすぎると、言っている人間の人格が疑われてしまう・・・

と思いました。


さすがの私も、気分が悪くなった出来事でした。


昨日立ち読みした雑誌によると、

悪口を完全拒否したり、正論で打破したりするのも人間関係を悪くすることがままあるので、

オトナのやむを得ない対応として引き気味で聞いているのがいいとかありました。


気を付けよう・・・・。


一番怖いのは、

その同僚、話すときに口が曲がるのです。

ひん曲がるのです。

比喩ではなく、本当です。


たまたま、なのか、

やはり、なのかはわかりませんが、

むやみやたらに他人をけなすものではない、です。


悪口にも最低限のお作法というものがあるのです。


ワタシはかねがね、

献血の需給バランスにおけるB型の位置づけとは、

とぼんやり考えてきましたが、


(たとえばここ で)


この件に関して最近、おもしろすぎるコラムを発見いたしました合格


「B型献血哀愁流れ旅 」


いやもう、笑いましたとも。


とはいえ、私の周りのB型は、

献血の話題を振っても


  無関心・完全スルー


なんですがね・・・。


いやいやここは、


さすがB型、いつでもマイペース!


ということで(・∀・)

今回もまた、

「HLA適合血小板献血」

の依頼を受けて行ってきました。


繰り返していると、

これが日常に組み込まれてくるという意味において、

当初の「ハレ(晴れ)」の感覚というのはなくなってまいります。


フツーに淡々と済ませてまいりました。


でも、自分の血液が「どこかの誰か」ではなく、

確実に「あそこにいる誰それさん」のために使われるとなると、

日常の健康管理にもますます気を使いたくなります。

(と、ジャンクなお菓子を食べながら書いていますが・・・!!)


今回、日程は割と自由がきいたのですが、

じゃあこの日がいいとこちらから指定しますと、

「その日でしたら午前・・・・(午前中に採血を済ませていただきたい)・・・」

と。


やはり日にち、もしくは時間が指定されてしまいますね~。


指定時間は朝イチ。


いつものろのろ出かける私は

そんな時間に行ったことはありません。

ですので、これは興味深そうだと、いそいそと行ってみました。


普通のお店だと、オープン時間にはもうお店の準備はすべて整って、

あとはお客様のお越しを待つのみ、となっています。


時刻きっちりに内側からドアが開き、

スタッフが一斉に頭を下げて「いらっしゃいませ」と出迎えてくれます。


献血ルームは、当然ですがお店ではないのでした。

むしろ、似ているのは医療機関ですね。

受付が超・速やかに開始されました。


(受付順の案内が基本なので。ここも、お医者さんと一緒。

前回の私 のように、多少、融通をきかせてもらえるのもお医者さんと一緒。)


当たり前といえば当たり前です・・・・。

その意味で、特に面白いことはありませんでした・・・・。


(ワタスは何を期待していたのだろうヽ(゜▽、゜)ノ


★今回のよかったこと★


待合コーナーで読んだ雑誌の内容が、そのあと、仕事ですぐに役立ったこと。

(献血と無関係すぎるべーっだ!)


しかも、仕事でといっても、作業効率を上げるとか社内での人付き合いのコツなどではなく、

「おばあちゃんの知恵」的な内容です・・・( ̄▽ ̄)




内職みたいな在宅での仕事もしています。


もう一つの仕事との兼ね合いも考えた量でこなしていましたが、

いつの間にか、その量が倍になっています。


私が見落としている業務連絡があったのか・・・・・。

人手を減るに任せて、現在在職中の人間でこなそうというのでしょう。


でも、少し負担が大きい・・・。


しかも、今回またシステムが変更になって、さらに面倒が増える・・・。


旧システムと新システムの過渡期というのが、どちらもこなさねばならず、

手間ばかりかかって面倒くさい。


新システム自体は快適に取り組めそうなので、この過渡期さえ乗り切ればいいのですが、

ただ、過渡期がいつまで続くのか不明・・・・。


旧システムでも従来の仕事量、さらにその隙間に新システムでの仕事もあるので、

こちらでも従来の仕事量だと、結局は倍量をこなさねばならない。


とはいえ、絶対的な仕事量というのは、このご時世そうそう増えないので、

総量は変わらないと思われますが・・・。


よくわからない、というのが一番不快です。


いやなら辞めてくださって結構、というのでしょうね。