たまたま日記 -21ページ目

たまたま日記

健康第一・・・!

献血、とかいうらしい。


これを経験してきました。

(前回もそうだったと思う)


ヤフー知恵袋情報ですが、血中の血小板数が多めだと、頼まれるようです。


あと、痩せておらず、体重がしっかりある人…(笑)


ええ、しっかりありますとも~べーっだ!hahaha


ということで体験してきましたが、時間がかかります。


確か、11:30過ぎにテレビを見始め…ではなくベッドに横になり、


13:00少し前?くらいに終わったと思うので、90分弱はかかりました。


途中、「クエン酸反応」というもので唇から顔全体がなんとなーくしびれましたが、

個人的に想定の範囲内。


カルシウム不足の症状ということで、事前にカルシウムを含む紙パック飲料をもらっていましたし

(だから楽だったのか?前回よりも楽だった)、


途中でヨーグレットをもらいました(おいしかった)。


そして、今回も水分を大量に摂取したせいか、

終わった後がとてもラクでした。


どれくらい飲んだか記録。


カードを渡して受付するまでにまず2杯


問診室に入るまでに2杯


問診後、本番までに3杯+カルシウム入り紙パック飲料


終わって4杯くらい


1回水を汲みに行くごとに、2杯は飲んでいました


これだけ飲むと後がラク。


トイレは、採血前と帰り際。


短時間でこんなに飲めない、トイレが気になる、という人もいるでしょう。

普段から水分をよくとっているからこそ、できる技なのかもしれません。








お正月ですが、昨日の紅白も見ずに

頑張って見ています


お気に入りの俳優さんが見つかると

楽しいですね


この次は何を見ようかと思っていたところへ

新しいドラマが始まったのでラッキー


ただ、まずは、いま見ているものを復習といった意味でもう一度見たい!

一回目ではよくわからなかったことが、

二回目では少しわかるのも味わい深いです

悪役(敵役)の、どこが「悪」なのかよくわからなかったのが

少しはわかるようになりました


ただ、早く見終えないと、次に見るべきものが控えているので大変ニコニコです


今年は現代ドラマも放送されるようなので、

それは絶対見たい!


(しかし、いつなのかはまだわからない・・・・

放送局は決定している(よう)


やはり現代もののほうが、お勉強になるでしょう。


発砲するだの打つなだの、銃殺だの国防部だの

覚えても・・・・汗

「主任はご存じでしょう。私は左手でも拳銃を使えます」


とか。


他に、撮影は済んでいるけど実際の放送は未定のものが

まだ他にあるようで、

それもまた楽しみです


ただそうなると、2年前の姿とかを

見ることになるのね


別に構わないけど


ネットで検索しまくっていたら、

昔の写真なんか見つけられました


ああカワイイ~ドキドキ


眼福眼福ラブラブ!なのです

一番きれいな発音だ、
一番聞き取りやすい
お手本になる

と思っていた声の主は、
アナウンサー学校出身のプロの声優でした。

そりゃ、きれいな言葉を話すはずです。

それに引き換え主人公…

何て言っているのか、永遠に聞き取れないと思う。
あれでよいのだろうか?


昨日、見終えました。

最後の死には泣いた…。

絵文字など使う気にもなれません。

副官とのやり取りも泣けた…。

ただ、最後の2話くらいはグダグダ感が否めませんでした。

説明っぽくなったからか。

当時の映像が入り、ナレーションが完全に当時の状況の説明になり。

そして、お気に入りの秘書もまた、最後はなんか…。

あれなら、自然にフェードアウトで良かったのに。

それか、原作通りにしてほしかった。

そう、ラストは原作とは違うそうなのです。

原作を取り寄せようと画策中です。

そして、今日はお気に入りのシーンを再度チェック。

まだしばらくは楽しめそうです。


個人的な感想として、
中国が、なぜ台湾は中国だというのか、その流れがわかったような気がします。





こないだ、以前の知り合いたちと飲み会でした。

あまり気は進まなかったのですがハートブレイク
ここで断ると
都合が合うまでお誘いが続きそうだったので、
スパッと1回会ってしまったほうがそれで済むかなと考えて、行って参りました。

誘ってもらえることは感謝しますが、
飲みに出ると体力が持たないのですうずまき

それに、愚痴大会(私は聞く係)になるのが想像出来ましたから…ブー

その想像はズバリその通りでした。

いやはやいやはや…もやもや

早く帰りたかったのですがそれも出来ず、延々と愚痴に付き合って来ました。

遅くなった~明日以降つらい…ガーン
と一人嘆きながらの帰り道、
ふと思えば、前はこの時間に仕事を終え、帰宅していたのでした。

今は、その時間は必ず家にいます。
しかも布団の中ということも。
それが当たり前になりました。

夜空を見上げながら、生活習慣が変わったなあとしみじみ感慨にふけりました。

前のままだったら、どうしてたんだろう。
やっぱり愚痴を言ってばかりだったのだろうか。

昼夜逆転の日々だったのだろうか。

あのとき一歩踏み出して本当に良かった。

周囲のすべてに感謝します。


私より前から活動を始めて、今もなお継続中という彼女は、
何がいけなくてうまくいかないんだろう。

彼女にも、彼女にふさわしい場が与えられますように。