たまたま日記 -21ページ目

たまたま日記

健康第一・・・!


4卒業式で泣いたことある?

音譜あーあそつぎょーしーきでー

なかないーとー

つめたいひとーと

いわれそーうー音譜



小学校の卒業式は、とにかく中学校が楽しみで、泣く気分ではありませんでした。

仲良しの友達とは学校がわかれてしまうのでしたが

それに対する悲しみもさほどありませんでした。

それよりも新しい環境への期待が勝っていました。


中学校のときも、高校生活が楽しみだったのですが、

このときは冒頭の通り。


なんだか


「卒業式だし、泣いたほうがいいかも」


という今でいう中二病的な発想が頭に浮かび、

卒業→別れ→悲しい→泣く

という図式を頭に浮かべたら

適度に涙が浮かびました。


高校のときも同様。

大学生になるのが楽しみで、友人とも

「じゃあまたね~、バイバ~イ」

というノリ。


(このときの高校の友人とは今でもなんとかつながっています

  ←私の片思いかもしれないけど・・・・・ガーン)


大学のときは、私は就職できずに卒業だったのですが、

さほど悲壮感もなく・・・・。


いまにして思えば

大学生のとき私は相当精神的に不安定でして、

感覚がマヒしていたんだと思います。


ま、このときも、

当時の友人と

「じゃーねー」

と別れて、それっきり。


卒業式の様子もほとんど覚えていません。


卒業式・・・・・


そういえば、AKBなんかはグループを辞めることを

「卒業」と言いますが、

前の職場を辞めるとき

私もまた


「卒業」


という感じでした。


卒業式ならぬ送別会を開いてもらいましたが、

おかげですっきりスッパリと新たなステージへ旅立つことができました。


卒業式は、次のステージへ旅立つ儀式なんでしょう。


送るほうも送られるほうも

儀式を行うことで気持ちを半ば強制的に切り替えることができます。


最近、頭に浮かぶ卒業ソングがあって、

調べてみました。


「さよなら友よ」


という歌でした。


どこで歌ったのか・・・・小学校だったが中学校だったか。


少し大人っぽい歌詞が好きでした。


小学校のとき、6年生を送る会で

送られる6年生は

「巣立ちの歌」

を歌ったのです。


送る5年生も、何か決まったものを歌うのですが・・・・忘れた・・・。


この巣立ちの歌を歌うのがなんだか大人っぽくて、

早くあの歌を歌いたい、と思ったことを思い出しました。


あの歌を歌えるのは6年生だけ


というのがよかった。


幼稚園のときも、

年長さんになると歌える歌というのがあって

(「おおきい木」という歌。

いま調べたらなんと  まどみちお  作詞だった!)


早くあの歌が歌えるようになりたいと思っていました。


唐突ですが、きりがないのでこれにておしまいブーケ1



献血、とかいうらしい。


これを経験してきました。

(前回もそうだったと思う)


ヤフー知恵袋情報ですが、血中の血小板数が多めだと、頼まれるようです。


あと、痩せておらず、体重がしっかりある人…(笑)


ええ、しっかりありますとも~べーっだ!hahaha


ということで体験してきましたが、時間がかかります。


確か、11:30過ぎにテレビを見始め…ではなくベッドに横になり、


13:00少し前?くらいに終わったと思うので、90分弱はかかりました。


途中、「クエン酸反応」というもので唇から顔全体がなんとなーくしびれましたが、

個人的に想定の範囲内。


カルシウム不足の症状ということで、事前にカルシウムを含む紙パック飲料をもらっていましたし

(だから楽だったのか?前回よりも楽だった)、


途中でヨーグレットをもらいました(おいしかった)。


そして、今回も水分を大量に摂取したせいか、

終わった後がとてもラクでした。


どれくらい飲んだか記録。


カードを渡して受付するまでにまず2杯


問診室に入るまでに2杯


問診後、本番までに3杯+カルシウム入り紙パック飲料


終わって4杯くらい


1回水を汲みに行くごとに、2杯は飲んでいました


これだけ飲むと後がラク。


トイレは、採血前と帰り際。


短時間でこんなに飲めない、トイレが気になる、という人もいるでしょう。

普段から水分をよくとっているからこそ、できる技なのかもしれません。








お正月ですが、昨日の紅白も見ずに

頑張って見ています


お気に入りの俳優さんが見つかると

楽しいですね


この次は何を見ようかと思っていたところへ

新しいドラマが始まったのでラッキー


ただ、まずは、いま見ているものを復習といった意味でもう一度見たい!

一回目ではよくわからなかったことが、

二回目では少しわかるのも味わい深いです

悪役(敵役)の、どこが「悪」なのかよくわからなかったのが

少しはわかるようになりました


ただ、早く見終えないと、次に見るべきものが控えているので大変ニコニコです


今年は現代ドラマも放送されるようなので、

それは絶対見たい!


(しかし、いつなのかはまだわからない・・・・

放送局は決定している(よう)


やはり現代もののほうが、お勉強になるでしょう。


発砲するだの打つなだの、銃殺だの国防部だの

覚えても・・・・汗

「主任はご存じでしょう。私は左手でも拳銃を使えます」


とか。


他に、撮影は済んでいるけど実際の放送は未定のものが

まだ他にあるようで、

それもまた楽しみです


ただそうなると、2年前の姿とかを

見ることになるのね


別に構わないけど


ネットで検索しまくっていたら、

昔の写真なんか見つけられました


ああカワイイ~ドキドキ


眼福眼福ラブラブ!なのです

一番きれいな発音だ、
一番聞き取りやすい
お手本になる

と思っていた声の主は、
アナウンサー学校出身のプロの声優でした。

そりゃ、きれいな言葉を話すはずです。

それに引き換え主人公…

何て言っているのか、永遠に聞き取れないと思う。
あれでよいのだろうか?


昨日、見終えました。

最後の死には泣いた…。

絵文字など使う気にもなれません。

副官とのやり取りも泣けた…。

ただ、最後の2話くらいはグダグダ感が否めませんでした。

説明っぽくなったからか。

当時の映像が入り、ナレーションが完全に当時の状況の説明になり。

そして、お気に入りの秘書もまた、最後はなんか…。

あれなら、自然にフェードアウトで良かったのに。

それか、原作通りにしてほしかった。

そう、ラストは原作とは違うそうなのです。

原作を取り寄せようと画策中です。

そして、今日はお気に入りのシーンを再度チェック。

まだしばらくは楽しめそうです。


個人的な感想として、
中国が、なぜ台湾は中国だというのか、その流れがわかったような気がします。