昨日、見終えました。
最後の死には泣いた…。
絵文字など使う気にもなれません。
副官とのやり取りも泣けた…。
ただ、最後の2話くらいはグダグダ感が否めませんでした。
説明っぽくなったからか。
当時の映像が入り、ナレーションが完全に当時の状況の説明になり。
そして、お気に入りの秘書もまた、最後はなんか…。
あれなら、自然にフェードアウトで良かったのに。
それか、原作通りにしてほしかった。
そう、ラストは原作とは違うそうなのです。
原作を取り寄せようと画策中です。
そして、今日はお気に入りのシーンを再度チェック。
まだしばらくは楽しめそうです。
個人的な感想として、
中国が、なぜ台湾は中国だというのか、その流れがわかったような気がします。