ワタシイロ -5ページ目

ワタシイロ

好きな事や日常について綴っています♫

またTFCCについても書いています。

2019年2月に右腕、2021年9月に左腕の尺骨短縮術の手術を行いました。

先月の初め頃に職場から電話があり、そろそろ復帰出来ないか?という内容だった。
主治医からは骨が充分に形成されていない為、許可が下りていなかった。


とりあえず上司との面談を行い、今後について話し合うことになった。


元々の仕事をするには不安がある事、可動域が正常ではない事を伝える。
それを踏まえた上で業務を考えてくれることになった。
後日、主治医の許可を貰う為職場にはある程度の仕事内容について提案を貰い主治医に相談。
軽作業に限り就業可能という診断書を受診当日のその場で書いて下さるデレデレ
この先生、全てにおいて仕事が早くて提出した書類が2、3日で出来上がる事が殆ど照れ


そして今月より職場復帰。
先生からその日中に治る痛みは大丈夫だが、次の日まで続く場合はその作業はしない方が良いと。
仕事中は気が張ってるからか痛みや痺れが無いが、仕事後や休みの日に出てくるえーん
翌朝に引いている時は出勤したが、朝起きた際に残っている時はお休みを貰った。
主任からも出勤人数として一人カウントしていないので、無理そうであれば休んでもらって構わないと言ってもらえた。


出勤してから数日経ってからリハビリの日があり、OTに痺れについて聞いてみた。
手首付近は構造が複雑で日常生活動作でしていなかった動きを仕事でして、筋や骨に神経が擦れて痺れが出ている」と言われた滝汗
ある程度慣れてきたら痺れも無くなってくるそうチーン
ただ1時間半手首を返す動作のある作業をし続けるのは負担が大きい様で、休みながらやってみてウインクと言われたけど、ちょっと無理があるな〜ショボーン
この日もリハから診察の流れ。

前回リハビリに遅刻したので、更に早めに行くことに。
そんな日に限って空いてるんだよね…。

ささっと済んで、リハビリへ。

手のマッサージをしてもらったり、可動域がどんなものか見てもらう。
回外がまだ足らないと。
ある一定の所で止まるというか…。
あとは傷口の所が引っ張られるんだよね…。


診察では前回よりも骨の成長は進んでるけど、まだ充分ではない感じ。
元々、風邪にしても傷にしても治りにくい体質だからなのかな…。