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ワタシイロ

好きな事や日常について綴っています♫

またTFCCについても書いています。

2019年2月に右腕、2021年9月に左腕の尺骨短縮術の手術を行いました。

だいぶお久しぶりなブログです。


実は左腕の手術をしました。


右腕と同じものです。


先生の診察時では右程は痛みが無く、当初は積極的な手術は進めないというお話。


ただ現状は仕事内容を大分軽くしてもらってる状態で、


一時期入浴介助で着替えをしている時に手首の筋が千切れる様な感覚になった事があり…。


造影剤検査では漏れる事もなかった。


右を手術して良くなった(痺れとかはあるけど)事もあり、


手術の希望をしました。



そして9/28に左腕の手術をしました。


右手首程は酷くなかった様ですが、


先生が想定していたよりも靭帯の痛みが酷く尺骨で靭帯を圧迫しており、


手術は不可避だったとの事。


結果としてはやって正解だったらしいです。



相変わらず、ギブスでグルグル巻き…。



真夏じゃなくて良かったと思ってます。


まだ暑いですけどね。


次の診察は1週間後。


なかなか長く感じます。


今回は骨を斜め切りにしてプレートも細い物に変更されました。


前回の手法に比べて骨の癒合が早い事と、


筋への引っかかりが少ないそうなので色んな面で期待です。



しかし、右腕の骨が手術をしてから約3年くらい経ちますが、


まだ抜釘できない状態なのが本当に辛い…。


骨の成長が止まればプレートを入れたままになる可能性がある。


出来れば避けたいな。

お久しぶりです。


タイトル通り手術から2年が経過しましたが、まだ右腕の抜釘手術をしていません。


骨切りした箇所がまだ繋がっていません…えーん


次は7〜8月くらいの予定です。


まぁ世間のコビットの感染数を見ていると遅れても良いのかなと思ったり…。


ただ職場には迷惑かけてます滝汗


左手首の事もあってなんですが。




レンタルしているセーフスは今月までの利用。


どうなるのかな…?

久しぶりのブログ投稿。


一か月ぶりに病院受診。

術後1年半以上経ちましたがまだ抜釘手術は終わってません。

骨の形成が遅く治りが悪い滝汗

予定では来年の1月にCTを撮ってどうなってるのかを評価した上で2月頃に手術の予定です。


そして本題のタイトル。



右手首と同時期くらいから痛みがあった左手首。

右同様に四六時中痛い訳ではなく痛い日とそうでない日の差が激しい。

痛い時はじっとしてるだけでもジクジク痛いみたいな。


一年前と同じ造影剤検査をして一年前の時は造影剤の漏れも無くて、

先生も「手術するのは勿体ないかな」っていう風に言ってた。

じゃあこの痛みの原因は何なの?えーん

っていう感想。

それから受診の度に(毎回ではなくて2,3ヵ月に1回くらいかな)先生に訴え続けて、

自分で頭を洗うのが辛くなってきた先月。

そして「もう一回検査してみましょうか?」と。


それが今日。

どんだけ手首を捻られても痛くないというゲロー

なんでやねんゲッソリ

というか私の場合、捻られてもあまり痛みは出ないタイプ。

先生も穴が空いても痛みが出ない人もいると言っていた。


検査が終わり先生の診断結果。

右と似た状態になってると。

つまり靭帯に穴が空いて造影剤が漏れている。

ただ手術は右腕の骨がきちんとくっ付いてからでないと出来ない。

という事は来年の2月以降でないと手術は出来ない。

今、仕事内容としては直接介護と言えば食事とお風呂での着脱。

このまま正職として働いていくには無理があるのかと考えてしまう。