やっと分かった原因 | ワタシイロ

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2019年2月に右腕、2021年9月に左腕の尺骨短縮術の手術を行いました。

久しぶりのブログ投稿。


一か月ぶりに病院受診。

術後1年半以上経ちましたがまだ抜釘手術は終わってません。

骨の形成が遅く治りが悪い滝汗

予定では来年の1月にCTを撮ってどうなってるのかを評価した上で2月頃に手術の予定です。


そして本題のタイトル。



右手首と同時期くらいから痛みがあった左手首。

右同様に四六時中痛い訳ではなく痛い日とそうでない日の差が激しい。

痛い時はじっとしてるだけでもジクジク痛いみたいな。


一年前と同じ造影剤検査をして一年前の時は造影剤の漏れも無くて、

先生も「手術するのは勿体ないかな」っていう風に言ってた。

じゃあこの痛みの原因は何なの?えーん

っていう感想。

それから受診の度に(毎回ではなくて2,3ヵ月に1回くらいかな)先生に訴え続けて、

自分で頭を洗うのが辛くなってきた先月。

そして「もう一回検査してみましょうか?」と。


それが今日。

どんだけ手首を捻られても痛くないというゲロー

なんでやねんゲッソリ

というか私の場合、捻られてもあまり痛みは出ないタイプ。

先生も穴が空いても痛みが出ない人もいると言っていた。


検査が終わり先生の診断結果。

右と似た状態になってると。

つまり靭帯に穴が空いて造影剤が漏れている。

ただ手術は右腕の骨がきちんとくっ付いてからでないと出来ない。

という事は来年の2月以降でないと手術は出来ない。

今、仕事内容としては直接介護と言えば食事とお風呂での着脱。

このまま正職として働いていくには無理があるのかと考えてしまう。