ホッファー博士の治療法 | テクノロジー犯罪被害 じかんのうた

テクノロジー犯罪被害 じかんのうた

遠隔から拷問される電磁波・超音波等、不可視媒体を悪用した犯罪被害に遭っています。メディアに取り上げられることがないため一般的認知がされていない卑劣な犯罪です。解決、捜査、法整備を強く望みます。Copylight lemon All Rights Reserved.

以前、脳画像からみた統合失調症の最新情報を掲載しましたが、講座では脳の状態や症状の説明だけで原因の説明はありませんでした。

テクノロジー犯罪被害者は精神科受診の危険と隣り合わせですので、家族や周囲からの強い精神科受診のすすめから脱する知識をもつ必要性があります。

カナダの精神科医ホッファー博士によると、
統合失調症は次のように説明される。アドレナリンが酸化してアドレノクロムに変化すると、これが知覚異常を発症させる物質になる。

アドレノクロムとは統合失調症の原因とされる幻覚物質 だそうです。

脳内物質、アドレナリンはうれしい時の興奮したときや不安に襲われたときに脳から全身へ緊急事態を伝える 自然な体の反応だと思います。

私たち被害者は犯罪に遭いながらも目には見えない媒体で個人情報を犯罪者に入手されているためそばで見ても犯罪だと判断されません。
「気のせいじゃない」「考えすぎ」などと回避されてしまい犯罪と病気のレッテル貼られの二重の苦しみを背負います。

しかし、精神科の薬を飲んで現実の状況がかわるのでしょうか。
1.盗みや覗きをする人がいなくなる?
2.対人関係がよくなる?
3.お金持ちになれる?
4.宗教の勧誘がなくなる?

原因は脳の中ではなく周囲の状況です!

そのことから考えても精神科へ受診させるなど人権侵害もはなはだしいです。

後遺症の残るような治療や自殺衝動が起こる危険な薬を飲む必要性はまったくありません。

統合失調症といえる科学的な根拠を相手が提示しなければ自分から言い断固拒否しましょう
「統合失調症の原因であるアドレノクロムという幻覚物質はありません」

被害者でうつ症状が酷い人をみたことはありません。

理論武装をして当たり前に話しましょう。
知識の共有で社会貢献にもなります。

実際に病気が治った例が紹介されています。

ホッファー医師のビタミン摂取療法で電気ショック療法をしてインスリン昏睡状態の為、更に悪化していた緊張型統合失調症患者が自宅に帰れた記事があります↓↓↓
http://www.orthomedjapan.org/hoffer_info.html

オーソモレキュラー医学会の概要↓↓↓
http://www.orthomedjapan.org/about.html

ナイアシン、亜鉛の摂取治療の実例があります↓↓↓
心と体と食物
http://www.choicetheory.net/kcc/article2.html