papatarahumaraの『ガリバー&スウィフト 作家ジョナサン・スウィフトの猫・調理法』の京都公演を、
来年1月末に観に行く予定で今からとても楽しみにしている。
海外を探せばおそらくこういうキャバレー的(?)なものはもっと日常的な感じでたくさんあるんだろうけれど日本人が造るこういうわざとらしいハズし加減がすごく好き、メイド・イン・ジャパン、メイド・バイ・ジャパニーズ。
外国のそれとは何かが決定的に違っている、敢えてチープに見せかけているクオリティの高さ、とかその辺なんだろうたぶん。
guriguriなんかにも共通する感じ。