先生方の慈悲深さによって単位を得て、この間無事卒業できたイチゴです。


卒業式2  成績は底辺でも袴は着ます


手に持っている水色のは卒業証書。

ねぇ、びっくりしたのは、卒業証書が授業プリントを回す如く前の席の人から回ってきたことだよ。

確かに何百人も卒業生が居るから、学長先生から手渡しされるのは総代だけだけどさ。

先生のバカ。雰囲気もなにもないじゃない

というわけで、賛美歌を歌いつつ、神様に2年間の感謝を祈りつつ、特にはしなかった卒業式でしたが。


そういえば、竹馬の友(?)Kさんから快く出演許可を頂いていたので。


卒業式1   この2年、ほぼこの人との思い出しか無いなぁ(笑)。


卒業式3   ちなみに袴がおそろなんだよね♪


2年間なんてあっという間でした。

だって私は入学式のときの、初めて東京で暮らし始めたときの、

あの感覚を今でも簡単に思い出せます。


あっという間なんじゃなくて、短すぎたんです。

さようなら、私の青春。



おまけ。

ちょこ


これが我が校オリジナルチョコレートの全貌です。

恐ろしく神々しいので、家族総出で引きました。

母はこのチョコレートを会社の人たちへのおみやげとして購入したようですが、

スクールネームが入りすぎているので会社に持っていかず、結局私が食べちゃった。

これをつくるお金があるならば学費を安くするか、あのおんぼろ校舎を早く直してくれますように。あーめん。

 「もうなんでもいいからお返し頂戴よ

半ば脅迫となったホワイトデー


思い返せば1ヶ月前・・・






和み


老舗の和菓子屋さんで、こんな素敵なチョコを購入しました。


「和み(なごみ)ショコラ」  はぁ~素敵なネーミング


味もさることながら、名は体を現す。とは言ったものです。



中身


さすが和みチョコなのに、


抹茶ゴマきな粉

おまけに金粉(きんぷん)までついてます。


まさしく和とチョコの共同合作


皆様にもいかにこのチョコが素晴らしいかお分かりになったでしょう


チョコの値段 - 喜ぶ笑顔 = Price less


でもでも・・・


お返し = 私の笑顔 = Price less


一方通行のなんて、私には耐えられないわ


日に日にお父さんへの態度が冷たくなる


ミントでした・・・



カイリさん がくれました。ありがとう。面白すぎます。

質問は秘密なバトンです。


Q1:大好きです。開放的気分になれて、気持ちいい。でも私1人じゃいけないので残念。

Q2:1本以上に挑戦したことはないです。2本とかってどうなんだ。

Q3:後ろから。やってみたいw まずは相手探しから

Q4:足。

Q5:11人のはず。数えたことはないけど。

Q6:毎日したい。1日3回くらい?人間なら誰でも我慢できません。

Q7:3月10日

Q8:気持ちいいです。大好き。最後にやったのは、いつだったかしら。

Q9:1人も居ません。みんな使ってないんだよね。

Q10:ちょっと怖いけど、痛くても気持ちいいみたいだから、やってみたいです。

Q11:お花柄v

Q12:びしょ濡れ。

Q13:見たことあります。道端ならどこでも。恥ずかしくないのかな、大人として。

Q14:どもります。ものすごく。

Q15:50分?長かった。

Q16:したことはあります。今は勇気無くて出来ません。あの頃は若かった。

Q17:舐めません。噛みます。その行為自体は好きです。

Q18:たぶん、本能的に立つと思います。

Q19:疲れたけど気持ちよかった。もう一回!! 一言で済んでないけど。

Q20:見せたこと、あります。親に。

Q21:ミントは受け取ってくれなそうだ。

  いったいいついまで続くのか!?


それは書いてる本人にさえも分からないという、


終わりのない話なのですそう、旅の思い出は無限大


今日は香港で食べた思い出深~い食べ物の話


「お腹が空いたよー」 そう思ったとき、どこのお店に行くかが


最大の問題となります


言葉が全然わかんない国だと、


メニューもなんて書いてあるかわかんないし、


チップを払わないといけないお店がほとんど


こんなときこそ、ファーストフード


メニューも写真になってるから、


指を指せば 食べたい物が注文できちゃいます


言葉なんて話せなくたって、大丈夫 


そこで私が向かったのは、


日本でも至る所にある、某大型チェーン店


○○ドナルド


とりあえずこの作戦で注文してみました


ジャーンやればできる


マック


黒胡椒なんちゃらと、サラダ


何の問題もなかったはずの作戦に、ここで問題発生


ドレッシングは文字で書かれていたのです


・・・・・・。


・・・・・・。


分かるわけないじゃん とりあず3つあるうちのひとつを


指差しておきました


いったいどんなドレッシングなのかなどきどき


なんか・・・赤くて、酸っぱい 


息を吸いながら食べると、むせる程の


未だかつて味わったことのないお味


そして、メインの黒胡椒なんちゃらは・・・


半端ない黒胡椒 


これでもかという程、お肉が黒胡椒で真っ黒に


口いっぱいに広がる黒胡椒


味わう前に黒胡椒


全部の味が黒胡椒


えーん口の中が瞬く間に黒胡椒



結論。写真だけでは、味は分かりません。

<前回までのあらすじ>

愛する人を追いかけて香港に旅立ったミント

しかしミントを待ち受けていたのは、

裏切り後悔の連続であった・・・

果たしてミントの運命は如何に!?

激動の香港第2弾 なんか話ちがうよ!!w

街


「愛する人は今いずこへ・・・

夜の香港の街を彷徨うミント

煌びやかなネオンの看板が立ち並ぶ中、


「にせもの。」 「にせものの時計あるよ。」

片言の日本語で怪しい行商が話しかけてきた。


わたくしに偽者を売りつけようなんて、いい度胸してるじゃない

てゆうか日本語私が日本人ってことがバレテルわ

このことは国家機密なのに・・・


しかし怪しい行商は、偽者本物と偽っているわけではなく、

偽者偽者と正直に真実を告げて商売を行っている

その正直な心に免じて、今回は許すことにしよう

ミントは足早にその場を立ち去った

肉

「あら、このお店はなにかしらん??」

アップ

わぁ~お肉


しばし愛する人のことを忘れ、お肉に夢中になるミント

せっかくだから・・・と北京ダックを食しました


「ん~皮だけだけど、なかなかね」←正直な感想w


完全に旅の目的を忘れ、観光をすることにしました


香港第3弾につづく・・・

 



静岡に帰ってきたイチゴ、続編です。

「ミントの香港レポに横槍を」計画です。私を置いていった罰です。


昨日の昼間、優雅にピアノを弾いていると、いつの間にか帰国していたミント「ジャ○コ来い」と呼び出されました

そこで仕方なく、ブラウスのおリボンを結びなおし、

真っ赤my自転車を転がし

私は市民憩いの場@ジャ○コへ向かいました。


ジャ○コに着くと、ミントは本屋さんで乙女のバイブルである某雑誌を読んでいました。

このジャ○コには、ブルーグ○スコ○サも入っているけれど、きっと1番の乙女スポットはこの本屋に違いありません。

この本屋の乙女的な品揃えには驚きです。

きっと店員さんのなかに、乙女の中の乙女がいらっしゃるのでしょう。


さて、私たちがジャ○コでお茶をする場合、選択肢は主に2つしかありません。


①イタリアント○トというチェーンカフェで、少しでもカフェ気分を味わう。

②よく分からないけど安価なファミレス。


ジャ○コ周辺には特にカフェらしいカフェもないし、かといってマ○ドナルドやミ○タードーナッツは、各店舗ごとに席が用意されていないオープンスペースのため、人が多すぎて煩い。

結局いつも残るのはこの2つの選択肢なのです。

この日私たちは、ドリンクバーで長居してやろう、というミントセコイ素晴らしき提案により、②を選択しました。


パフェ2

とりあえず、いちごのプリンセスパフェを食べました。

このパフェ、プリンセスのくせに、大き過ぎます。

どの辺りがプリンセスなのかは不明です。


パフェ1

イチゴミント」 共演してました。


えっと、私がジャ○コに着いたのが、たぶん13時40分ころ。

気づくと何故か18時近くになっていました。

いけない、お夕飯の時間だわ。セバスチャンが用意して待っているわ。


というわけで帰宅。というか、書くのが疲れたから今日はこれでおしまいです。


※この物語はフィクションです。登場する人物名・場所名が実在のものとは関係ない可能性は無きにしも非ずです。


ただいま~

ミント新居を建てる計画の打ち合わせを兼ねて、

月餅を持ってNASAへ挨拶に行っちゃったから居ない。」


イチゴに言いふらされていましたが、香港マカオに行って来ました


おいてけぼりにしちゃってごめんね~

熱いSoul があれば、他に何もいらねぇ。」と言いつつも、


スーツケースいっぱいの パジャマ歯ブラシシャンプーなどなど、


あふれる情熱荷物を詰め、旅立ちました


やっぱり普段と同じお気に入りの物がないと、気分が乗らないし


と、どこまでも自分の生活スタイルは崩しません。w


重たいスーツケースを引きずり、空港に向かいました


飛行機


ってすごいよね~こんな大きいのに、空飛んじゃうんだよ??


いくつになっても、はしゃいじゃうよ


航空会社のお姉さん 「ご希望の席はございますか?」

           私 「窓際で」 ←即答。


お姉さんちょっと苦笑い


あっという間に香港到着 ちょっと展開早すぎ?w


写真をいっぱい撮ったので、パート2に続く。



 飛行機大好き@ミント



とっても綺麗な夕日を見ました。

だいだい色夕日です。

の向こうに消えてしまうまでずっと見ていたら、残像が目に残るくらい。

それくらい強い光だったのか、夕日って


なんでそんなこと敢えて書いているのかっていうと、私はいま静岡にいるわけで。

静岡に向かう途中、風景はばかりなのだけど、夕日が恐ろしく綺麗に見えたわけで。

東京では絶対見れない風景だったのです


ところでなんで私はいま静岡に居るのか、よくわかりません

おかしい。誰かの陰謀に違いない。(おそらく母の)

覚えているのは昨夜、東京の自宅にて夕飯に使ったお皿を洗っていて…、

頭を上げた瞬間に、戸棚の角っこに頭を強打したのです。

おそらくその後からです。記憶がなくなったのは。

気づくと私は、静岡に向かう高速バスの中で、綺麗な夕日に見とれていました。

時刻は17時13分。

私が愛用しているクラシックディズニー柄のちょっと大きめの手帳を見ると、

本日3月3日16時~バイトと書いてある。

あれれ?


まぁ経緯はよく分からないけど、とにもかくにも東京駅八重洲口からバスに乗り込み、約2時間半。

殺人事件など起こることもなく、バスは私の地元・静岡県某市に無事ご到着。

バスを降りた私は、駅近くの市民憩いのスーパー@邪寿虎に急いで向かいました

お母様はそこで夕飯の買い物をしながら、私を待っていてくれました。

お母様は2ヶ月ぶりに我が娘に会ったためでしょうか、私を見るなり、

「そんな格好の人と一緒に歩きたくないわ」照れくさそうに言いました

久しぶりの我が家へ帰ると、お祖父様とお祖母様が出迎えてくださいました。

お祖父様は私の格好を見ると、「すっかり都会の娘になって…」と感嘆していらっしゃいました。


せっかく帰ってはきたけれど、

いまミント新居を建てる計画の打ち合わせを兼ねて、

月餅を持ってNASAへ挨拶に行っちゃったから居ないし、

他に用事がないから、仕方がない、我が家のアイドル猫(老衰気味)と戯れていることにします。


ごきげんよう。



パクリも大概にしないとファンてゆうかミントに刺されるかも@イチゴ

また、


わたしは、おいてけぼり。



おみやげは頼んだよ…(´・ω・`)





シーズン前なのに既に腐りそうなイチゴ。

さっき、るんるん気分でスキップして道に飛び出したら、


自転車に轢かれそうになった!


皆さんも気をつけてください。


今日面白かった出来事はそれくらいです。

1日中コールセンターで働いてたから、ネタが無いです

今日は70件くらいTELを受けたよ

1日中やってると、夕方くらいにやっぱり声が出なくなるです


そういえば、昨日買った超かわゆいイチゴベレー帽を、被っていこうかなって思ったんだけど、

帽子被ってると、インカム(下記参照)がつけられない。


インカムクマ。  コールセンターってやっぱりこれ付けてやるんです。


出勤時と退勤時しか被れないんだったら、いっそ被っていかない方がいいと判断。

そもそも室内で被ってるか取るか、迷っちゃうよね。一度取るともう一度被るのが大変だし…。

しばらく出番がなさそう。せっかく可愛いのに

六本人はきっとまだ誰も被ってないよ