静岡に帰ってきたイチゴ、続編です。
「ミントの香港レポに横槍を」計画です。私を置いていった罰です。
昨日の昼間、優雅にピアノを弾いていると、いつの間にか帰国していたミントに「ジャ○コ来い」と呼び出されました![]()
そこで仕方なく、ブラウスのおリボン
を結びなおし、
真っ赤なmy自転車を転がし。
私は市民憩いの場@ジャ○コへ向かいました。
ジャ○コに着くと、ミントは本屋さんで乙女のバイブルである某雑誌を読んでいました。
このジャ○コには、ブルーグ○スもコ○サも入っているけれど、きっと1番の
乙女スポット
はこの本屋に違いありません。
この本屋の乙女的な品揃えには驚きです。
きっと店員さんのなかに、乙女の中の乙女がいらっしゃるのでしょう。
さて、私たちがジャ○コでお茶をする場合、選択肢は主に2つしかありません。
①イタリアント○トというチェーンカフェで、少しでもカフェ気分を味わう。
②よく分からないけど安価なファミレス。
ジャ○コ周辺には特にカフェらしいカフェもないし、かといってマ○ドナルドやミ○タードーナッツは、各店舗ごとに席が用意されていないオープンスペースのため、人が多すぎて煩い。
結局いつも残るのはこの2つの選択肢なのです。
この日私たちは、ドリンクバー
で長居してやろう、というミントのセコイ素晴らしき提案により、②を選択しました。
とりあえず、
いちごのプリンセスパフェ
を食べました。
このパフェ、プリンセスのくせに、大き過ぎます。
どの辺りがプリンセスなのかは不明です。
「イチゴとミント」 共演してました。
えっと、私がジャ○コに着いたのが、たぶん13時40分ころ。
気づくと何故か18時近くになっていました。
いけない、お夕飯の時間だわ。セバスチャンが用意して待っているわ。
というわけで帰宅。というか、書くのが疲れたから今日はこれでおしまいです。
※この物語はフィクションです。登場する人物名・場所名が実在のものとは関係ない可能性は無きにしも非ずです。

