18歳から25歳の若くてピチピチな女性を"性ペット"に調教する卑怯な洗脳惚れさせ術 -5ページ目

 

「私はよごれた汚い女なの…」

ある1人のJKとの出会いが
私の女性に対する価値観を

180度激変させてくれたのです。

出会いは数年前、当時の私は
心理学や人心掌握術を学び初めて間もなく
とにかく、ひたすらに

「ガンガン女性を口説ける勇気を
身に付ける事が最も大切である」


と考えていた青二才でした。

ただ、臆病で弱虫な私はどんなに頑張って
クールでカッコイイ大人な男性を無理に
演じても、極度の緊張やいくじの無さが
結局は女性にバレてしまい

『女性に疎まれ嫌われる最低な毎日』

を送っていました。

「優しい男の方がモテるのか?それとも
ガンガン攻めれる積極的な男がモテるのか?」


答えの出ない悩みと将来への不安から
魔術師である師匠を信じて、ただ勢いだけで

「全ては経験である」と自分に言い聞かせて

真っ暗な暗闇の中を突っ走っていました。

そんな時にSNSで仲良くなった
不良JKに出会いました。

当時はWILLCOMの無料通話で話して仲良くなって
デートに誘うというテクニックが全盛期な時代
だったので、その手法を駆使して不良JKを
ドライブデートに誘いました。

(今の時代ならLINEの無料電話です)

はじめてのデートの時、不良JKは
ジャージ姿にピンクのブラジャーが丸見えな
タンクトップ姿
でした。

正直、会った瞬間に

「たまりませんでした。。」

絶対にどんな汚い手を使ってもこいつの
ピチピチな体内にドクンドクンと出したい…


と強烈な性欲と興奮が湧き上がってきて
いくじのない最低なクズだった私は

「このまま森の中に連れ込んで
力ずくでレ○プしてやろうか。。」


と卑怯過ぎる最低な感情を抱いた程でした。

が、

私の汚すぎる心に変化が起こるのに

長い時間はかかりませんでした。

明らかに、不良JKがかもしだしている
雰囲気やオーラは異常でした。

非常に口数も少なく、うつろな目つき、
笑顔も殆ど無く、愛想笑いを
ニコっと浮かべるだけ…

私も直感的に

「今まで見てきた女性と何かが違う..」

と感じて、純粋に不良JKが今までどんな人生を
送ってきたのか強い興味が湧きました。

今まで女性といかに簡単に『ヤる』か?
それしか考えて居なかった私にしてみれば
全く初めて感じた、興味深い感情でした。

「どうしたの?何か悩んでることでもあるの?」

私は不良JKのお兄ちゃんにでもなった気分で
優しく彼女に問いかけました。

少しずつずつ、不良JKは
重たい口を開きました。

正直、彼女が私に語ってくれた過去は
あまりに非人間的で、ここでは語れない程に
ヘビーな事の連続でした。

先輩からのレ○プ、

身体を売らされる恐怖、

義理の父からの虐待、薬、

シンナー、友人の死、etc…

「私は汚い価値のない女なの。もう死にたいよ。。」

私のヘラヘラしたゲスな気持ちは
完全に吹き飛んでいました。

「俺はなんて汚い感情をこんな可哀想な
女の子に向けていたのだろう。。。」


自分を殺してやりたくなりましたし、

今まで考えてきた女性に対する汚い感情が
ガラガラと音を立てて崩壊しました。

……

2時間ぐらい不良JKの話を
ショックな顔をして聞いていると

突然、私の心の声が

「彼女を救ってあげなさい!!」

と騒ぎだしました。

そして、無意識に

『大丈夫だよ!!これからの
未来を変えて幸せになろうぜ!!』


自分でもビックリする程の大声で
私は不良JKに向かって叫んでいました。

こんな『くさい』宗教家みたいなセリフが
自分の口から出てきた事に非常に驚きましたし
とても恥ずかしい気持ちになりました。

でも、今まで自分が可愛い女性と
身体のスキンシップをとって

『気持ちよくなりたい』と

自分の汚い欲望しか考えられなかった
どうしようもないクズで最低な男だった
私に、確かに

「女性を救ってあげたい。力になってあげたい」

という熱い強烈な想いがフツフツと
湧いてきたのでした。

私の言葉を聞いて、今まで無表情でうつろな顔を
していた不良Jkは、何かのスイッチが入って
狂ったように大粒の涙を流して号泣しました。

そして、大号泣しながら

「裕次郎ありがとう。あたしもっと
自分を磨いて素敵な女になるね」


子供のような笑顔を浮かべて
そう、伝えてくれました。

極度のサディストである私は若干、その泣き顔に
興奮して『悪い思考』が頭をちらついたのですが

「彼女のためになるなら…」

と思い、必死に自分の欲を殺して
不良JKを家に送り届けてあげました。

本音を言えば、あんな可愛い上玉なJKと
性的なスキンシップをとらなっかた事に
若干の後悔の念はあります。

ただ、生まれて初めて女性に伝えられた

”本気の「ありがとう」という言葉を
頂けたことへの感動の方が勝りました”


大好きな、大好きな『オンナ』という生き物に
「ありがとう」と言われる、魂がブルブル震える程の
感激を得た瞬間でした。

私の女性に対する価値観を根底から
ひっくり返してくれた本当に貴重な体験
となりました。

……

今でもたまにふとした時に、あの
不良JKの事を思いだしたりもします。

そして、若くてスタイル抜群で
ピチピチな身体をした『たまらん』女たちに

また、あの最高の快楽を感じる

「裕次郎。ありがとう」

を言って欲しくて、今でもまだ
性懲りもなく新しい女性と出会い続けています。

もちろん、私は聖者でも神でもないので
時には女性に『性的な交わり』を楽しませて
貰うこともあります。

が、

今までのクズな私なら、

「ヤらしてくれない女と遊ぶ時間と金はもったいない」

と感じていましたが、

今現在の私は、仮に女性と
性的なスキンシップが無くても

「ありがとう…」

と言われるとたまないぐらい

「気持よくなれる」

ようになってしまいました。

(自分でも少し気持ち悪いです)

でも、古代から脈々と続く女性の本能は

自分の利益や欲望を満たす事だけを考えて
ガツガツ口説いてくる男よりも

”自分の事を真っ直ぐに見て、
受け入れてくれて「君の力になりたいぜ!」
と本気で向き合ってくれる男”


を求めているんじゃないでしょうか?

あなたも大好きな女性に、泣きながら

『ありがとう』

と言われて見て下さい。

性的な気持ち良さとは比べ物にならないぐらいの
古代から変わらぬ圧倒的な『快楽』に気付くはずです。

⇒*メインサイト*『洗脳恋愛術』

ありがとう御座いました。

古川