18歳から25歳の若くてピチピチな女性を"性ペット"に調教する卑怯な洗脳惚れさせ術 -4ページ目

 

なたは自分の事が嫌いですか?

自分の容姿や性格に
コンプレックスがありますか?

「はい。古川さん。私は自分の事を
中々に好きになれないですし、コンプレックス
だらけなので自分に自信がもてません。。」


そうですか。

非常に残念ですが、あなたは今のままでは

一生、好きになった女性の身体を
触ることも出来ず、

最愛の奥さんが毎日ご飯を作ってくれる
幸せな結婚生活を送る事も出来ないでしょう。

そして、友人や会社の同僚が美人な奥さんと
休日にイチャイチャとデートをしている姿に
強烈な嫉妬心と敗北感を感じながら

惨めで孤独な寂しい人生を過ごす
羽目に必ずなるでしょう


『自分に自信がモテない男性は
女性に嫌われる』


この価値観は世間的な1つの
常識となっています。

Googleの検索エンジンで

・女性 モテる 方法

と検索をしたら

「自分に自信がない男性は
女性にモテないですよ~」

こんな感じの事を書いている
ブログが多数出てくると思います。

皆、それぞれに「バーバー」と
自分の知識をひけらかしています。

では、ここであなたに質問なのですが

「自分に自信も持っている状態って
どんな状態ですか?」


もっと正確に表現すると

『自分に男としての揺るぎない自信があって
どんな女性でもホテルに連れ込む事が出来る』


と確信を持っている状態に
どうすればあなた自身がなることが
できると思いますか?

……

非常に残念ながら、

自分に揺るぎない自信を手に入れる為の
脳のプロセスや人間心理の動きを理解して
本質的な知識を提供している人間は

極小数しか存在していませんので

「オシャレをしたら自信が持てますよ!」

「女性経験を積んだら
自然と自信はついてきます!」

こんな抽象的で曖昧な情報しか、
手に入れる事ができない悲しい状況に
陥っていると思います。

だから、今回

『闇の知識』を極めた魔術師に伝授された

”揺るぎない自信を身につけ、女性が勝手に
あなたに惚れ込んでくれるようになる
対人心理学のプロセス”


をあなた『だけ』に密かに
シェアしようと思います。

今回は非常に「眠たい詰まらない
話」になると思います。



この「眠たい詰まらない話」を
感情レベルで理解出来ない限り、

女性に『おねだり』されて
性スキンシップを楽しく営んだり、

セ○レ関係を喜んで了承される
ような強いオスには絶対になれない
と思いますので

「難しいな。面白くないぜ」

と感じてしまうと思いますが、
かなり気合を入れて読んで欲しい
と思います。

……

まず、あなたにさらに突っ込んだ
質問を1つなげかけたいと思います。

「あなたが他人に自分の事を話さないと
いけない状況になったとして、自分の
嫌いな所と好きな所とどっちの方が
数が多く話す事ができますか?」


おそらくあなたが日本人であるなら

謙遜や自己犠牲を重んじる国民性から

自分の嫌いな部分やダメだと思っている
事が沢山出てくると思います。

逆に、

自分の好きな部分や素晴らしいと思える
能力などは少ししか表現できないと思います。

「僕は話す事が苦手で女性の前で常に緊張して
オドオドしてしまうので、女性と仲良くなれない
ダメな男なんです」

「私は身体がデブで早漏で、顔中に
ニキビ後があって、髪の毛が薄くて
口臭が臭いんです」


このような自分をけなしたり、
自分の悪い部分を表現する『言葉』
ばかりが出てきてしまうと思います。



この自分の悪い部分ばかりを
表現する言葉たちが

自分から男としての揺るぎない
自信の全てを無残にも奪い去っている
事が真実だとしたら、


あなたはどう感じますか?

「言葉の使い方だけで、そんなに
大げさに変わるもんなんですか?」


とあなたの心に疑いの心、猜疑心が
湧くのは分かります。

だから、もう少し深く心理学の観点から
説明をしていきます。

人間という生き物は

『言葉によって物事の全てを感じて
表現するようにプログラムされています』


「お前、ぶっ殺すぞ」

「あなたを愛しています」


単語の数で考えたら、上記の
2つの言葉を対した変わりがないのに

その言葉を発言する感情や

その言葉を言われた相手の
気持ちは全く違ったものに
なります。

さらに、

心理学の世界で

『鏡の法則』

と呼ばれる心理の理論があります。

詳しい説明は長くなるので
省くのですが、簡単に説明すると

”他人は自分の姿を鏡に移した存在である”

という考え方です。

自己否定や自分をけなして
ばかり居る人間は、

実は…

知らず知らずのうちに、

相手にする他人の事も同じように
ダメな部分や汚いポイントに
無意識に心がフォーカスする
ようになるのです。

「これが最も恐ろしいことなのです」

仮に、他人に面と向かって

「お前の顔ってマジブサイクで
性格も最悪だな。。」


と発言しなかったとしても

実は、心の奥底では相手の
悪い部分やダメなポイントに『しか』
見る事が出来なくなってしまうのです。

そういう心の向け方でしか
他人と接せる事が出来ない

最悪の状況に自分をおくことに
なってしまうのです。

当然、世の中に

自分の事を他人からバカにされて
嬉しい人間なんて1人も存在して
いませんから、

自分に対してネガティブな思考を
強く持っている人間は

”女性にも同姓にも愛されて
好かれる日など永遠にこないのです”


「どうすれば自分に揺るぎない自信が持てて
女性に愛されて、喜んで性行為をおねだり
される男になれますか?」


……

このファーストステップは確実に

『自分が発言する言葉を
単語レベルで変化させることです』


「無理」「出来ない」「俺はダサい」

「ダメな奴なんだ」「ブサイク」

「才能がない」「生きる価値がない」

上記のような自分を否定する
ネガティブな単語は、

「永遠に闇に葬って下さい」

このような思考が脳内で
湧き出てきそうになったら

「俺は愛される」「カッコイイ男になる」

「全てを許す」「幸せである」「ありがとう」

「女性を愛す」「楽しい」「嬉しい」

ポジティブ最強の単語に入れ替えて
自分の事を表現するように
訓練を積んで下さい。

”脳内アーカイブの新装開店”

を実行すると言うことです。

あなたの頭の中の図書館に並んでいる
古びた本を全て破棄して

全く新しい、ポジティブ最強の
新品の本を導入して下さい。

発言する言葉を変化させれば、

自分の存在を許して
全てを『受け入れる』事が
出来るようになれます。

そう。

自分を愛してあげる事が出来るのです。

自分を愛する事ができるので女性の
事も愛してあげる事が出来るのです。

この世に生きる人間は全て

『愛情を欲する亡霊』です。

女性に『愛情』という水を流し込める
強いオスだけが、希少価値の高い
スタイル抜群の絶世の美女『たち』に

性行為をおねだりされて、

毎晩、毎晩、美味しい身体を
喰らう事が出来るのです。

『愛情のテーマ』は非常に長くなるので
また、別の機会に話そうと思います。

脳内アーカイブの単語を
変化させることこそが

オスに揺るぎない自信をもたらし、
究極的に強いオスへと自分を
進化させてくれます。

「そんなの嘘でしょ?」

とまだ猜疑心が消えない人も
中には居ると思いますが、

今回だけは

「私に素直に騙されて下さい」

あなたの本能は既に答えを
知っているはずです。

⇒闇の支配者の非常識な知恵

ありがとうございました。

古川