喰人鬼(サツジンキ) | 羅側(ダグバ)声劇台本のブログ

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良い声劇台本を作りたいです…m(._.)m

コメントをくれると…自分は泣きます有りがたすぎて…泣いてしまいます…(泣)
修正した方がいい方、評価してくださる方からもコメントお待ちしております
良い台本が作りたいので…たくさんのアドバイスよろしくお願いします

喰人鬼(サツジンキ) 声劇台本
作者 ダグバ ♂2:♀1

グロ注意  
ホラーコメディー?よくわかりません始めて作りました
何かアドバイスを頂けると幸いです
女性や探偵や助手に名前をつけてくれても構いません…アドリブはつけてくれても構いません。駄文なので-w-w

神刃(しんじん) 男性 アダ名 シン ♂
きっかけはただの食べたいと言う願望から食べたいと言う欲望に変わって実行しようと考えた

探偵 ♂♀両方可能 殺人鬼を追うため捜査を続けている

助手 探偵の助手を続けているが今までは小さなことばかりを任されていた今回の
大きな山は始めてである 兼任 女性
出番ほとんど女性です-w-w

ナ) ナレーションする方 (説明、難!!

配役表
神刃(シンジン)♂:
探偵♂:
ナレ♀:
助手、女性♀:

ーーーーーーーー
ナ)最初にそれを食べたいと思ったのはテレビを見てからだった。ホラーなどでよく、その肉を食べてるシーンがあり、見ていて…『美味しそうだな…』と思い、いつか実行しようと考えていた

ナ)それを思ってから五年後…それを実行しようと考えた。警察に逮捕されても構わない、禁固刑だろうと処刑だろうが関係ない、己の欲望が、打ち勝ってしまったのだから

                夜中 トンネルの中
夜中の帰り道、女性は、後ろから、黒ずく目の男に、追いかけられてる事に築いた。それから、女性は逃げ回ったが、トンネルの中に入った後、トンネルの中に合った、段差に躓いた。躓いた後、追いかけきた男性を確認するために後ろを振り返った。そうすると、後ろには、黒ずく目の男が目の前に立っていた…。
女性) 『いや、助けて…お願い…何でもするから(泣)』
座り込み命ごいをする女性

そんな女性に対し包丁を向ける黒ずくめでマスクを被っているシン
シン)『(喜)そうか、何でもするか、じゃあ…』
シンはその女性に向かって、ポケットから小さな鋭利な物を取り出し、その鋭利な物を、女性の前に落とした。

女性)『ひいぃ…!!』
落ちた鋭利な物を見るなり驚いた。

シン)『それで…どこでもいいから自分の肉を削ぎ落とせ…そうだな、タイムリミットをつけようか?タイムリミットは、そうだな?三分だ…。』
シンはそう言いながら笑みを浮かべていた。
ナ)これでわかって頂けただろうか、そう、この男性が興味を持ったことそして、その欲望を満たす物が…そう人肉である ゾンビなどのホラーの時に人を食べるてるシーンがあるが、それはかなりグロいものである、しかし、男性は、それが、美味しく見えてしまい、食べてみたい願望から食べたいという欲望が出て、 それで男性は、その欲望を叶える為に今に至るのだ。

女性)『え!?無理よっそんなの、痛いに決まってっるじゃない…自分じゃ切れないっ!!お願いっ!!、他の事なら何でもするから』
と必死に答える女性

溜め息をつくシン、そして答えた今の欲望を
シン)『他の事か、俺は今、一番したいことは…人肉を食べることだそれ以外してほしい事は何も無い!!』
と思いきって公言するシン

女性は焦りもある反面相手が狂ってるという恐怖があった

シン)『切れないなら、しょうがない私が貴様の肉を切り裂いてやろう…自分じゃ切れないだろだったら、俺が切ってやるよ、それでいいか?』
と、含み笑いぎみに言った

女性)『やめて、わかったから…自分で…自分の肉を切るから…お願い…許して…お願い…許して…』
と連呼するように 少しの間言い続けた。

シンは頷いた
シン)『そうか、なら少しタイムリミットを増やしてやろう、五分だ、いいな。このストップウォッチを押して五分以内に切ってこの袋の中に入れろ タイミングはお前が決めていい、気持ちが決まったら言え、そしたら…ストップウォッチを押して…スタートだ』

女性は頷き
女性)『はい、わかり…ました。』
と恐怖感の中答えた

少し時間がたったあと
女性) 『決まりました。お願い…します。』

シン)『よし、わかった。ストップウォッチを押すぞ…スタート』
シンが、ストップウォッチのスタートボタンを押した。

ナ)少しの時間の間に生き残る方法を考えた。逃げる方法や反撃出来るのかという方法、ありあらゆる方法を考えた。そして、考える中、パッと思い浮かんだ。女性は肉を削ぎ落とすならば、切る所を考えていた時、自分が一番被害が及ぼさない場所、そして余り活用しない所で考えて思い浮かんだ所は、耳たぶである。そこなら削ぎ落としても問題無いと判断した。しかし、触った感覚があり、つねれば痛い、でも、余り猶予がないので、削ぎ落とそうと決断した。 そして、犯人がスタートと言った合図の直後に、左の耳たぶにナイフを近づけ、覚悟を決めて左の耳たぶを削ぎ落とした

女性)『ぎゃぁぁぁぁあぁ!…痛い…痛い…痛いよぉぉぉぉおぉぉ!』
ナ)と言って耳を抑えて、泣いていた。
耳からは完璧に血が滴り落ちていた。
削ぎ落とした肉は渡されたビニールの中に入れたが、ビニールの中は血で真っ赤になった。

シン)『早いねぇ! 本当に、切る所は決めていたらしいね  ならもう少し時間をカットしてもよかったかな…』
と笑みをこぼしながら答えた。

女性)『もう…はぁ…良いでしょ…はぁ…はい、これ…肉は入ってるから…はぁ…』
声を荒げながら、ビニールの袋を持ち上げて見せた、シンに伝えた

シン)『もちろん…これで貴女は合格です。おめでとうございます。(笑)まあ、これで返しても良いのですが…でも…朝になるまで寝てて貰いましょう…か!!』
笑みをこぼしながら答えた

ナ)と女性の体に向けてスタンガン押し当てた。

女性は驚いた
女性)『え!? …うっ!』
スタンガンを押し当てられそこから、電流を流され倒れた

シンは女性の顔を見下し、笑いながら伝えた。
シン『それでは…おやすみなさい…』
と頭を下げて答えた

女性)『嘘………つ……………き……』
と言って目を閉じた

ナ)女性は次に目が覚めた場所は病院だった。
病院の人の話によれば、朝にマラソンで走っていたおじさんが、血だらけで倒れていた女性を発見して、手にした携帯で病院に電話し、病院に付いてからすぐに処置され今に至るようです。
その後、警察などから取り調べを受けたりと、精神が狂いそうな位に事情聴取を受けたそうです。
そんなある日、探偵という方が、女性の病室を訪ねてきました。

探偵『あなたが…女性ですね、私は、こうゆうもので探偵をしています。』
女性の前に名刺を差し出す。

女性『探偵さん?』
名刺を見て 何で探偵さんが私の所にと疑問を持った。

探偵『あなたあった事件の事話を聞かせて貰ってもいいかな?』
と聞く探偵

女性『何で、探偵さんが私の事件について調べようとしてるんですか?』
と怒りぎみに直球に聞く女性

探偵『それはね…警察とも連携してやろうって事で、近くにあった探偵事務所が私達でたまたまそれで選ばれただけさ』
と少し焦りながら答えた

女性『そうなんですか…だったら警察の方に聞けるのでは?』
と頷いた女性

探偵『ギクッ、まあ警察とは…意見の食い違いがあるかもしれないから…こちらはこちらであなたに質問したいんですよ。』
と、答える探偵

女性『わかりました…』

ナ)と答えた女性は、あったこと、警察で質問されたことを探偵さんに話しました。そんな中、やはり怖かったのだろうか、女性は、話が終わった後に、小刻みに体が震えていました。

女性『て、いうことなんですが…他にも何かありますか?』
と疑問点を聞いた

探偵『あ、あぁ大丈夫大体の事は聞けたから…うーん、わからないなその人は、何故君の肉を食べたいと思ったのかが…』

女性『さっきも話しましたが…多分誰でも良かったんです…襲いやすい人、反撃して来なさそうな人なら誰でも…』
と恐怖感を思い出しながら答えた

探偵『普通なら、君の肉を犯人が切り裂いて、そうなことなのに…何故自分にやらせたのかが気になるな…。』
と一人で喋っていた。

助手『すみません…上司…面会時間終了だそうです』

探偵『そうか…すみません、女性さん…大変参考になりました…また話を聞かせて貰ってもよろしいですかね。』
謝りながら答える探偵

女性『別に構いませんが…』

探偵『それでは…失礼します』

探偵『聞けば聞くほど難しいね助手君』

ナ)何かを…隠すような 声の弾ませ方で話しかける探偵さん

助手『そうですね…あなたは『迷探偵』ですからねぇ…』
と笑いぎみに言う

探偵『誰が…迷探偵だ!!コラ(怒)』
と怒鳴り散らす探偵

ナ)迷探偵=無能

助手『あぁーこわーい(棒読み)』

探偵『待てや…コラー(怒)』

ナ)この後、すぐに犯人は逮捕されたそうです。それは、探偵さんが解いたのか…はたまた解かなかったのか、それは、わかりません(笑)

おしまい