日野山に登った翌日、疲れが少しあるかなと思いつつ荒島岳へ。
今回は勝原コースです。
後輩君と現地で待ち合わせてスタート。
最初は風もあって寒いぐらいでしたが、リフト跡につく頃には暑くなって上着を脱いで本格的な登山道へ。
ブナ林の青々しい新緑には癒されますが、急登の連続にはやはり疲弊します。
それでもゆっくりめのペースと、何よりまだ本格的に暑くなってきていないので、夏場に登った時に比べれば余裕があったかな。
山頂ではちょうど誰もいない時間帯を過ごせましたが、心配していた天気も青空が広がり爽快。
美しい白山はもちろん、遠くは御嶽山なども見えるぐらいの絶景を楽しめました。
登りは余裕あったかも、なんて思いきや、下山の時の方がやっぱりしんどい。
気温も30℃はいかない予想だったはずが、結局は30℃オーバーの気温になっていました。
どうりで暑くて水分持っていかれる感じがするなと思いました。
後輩君も最後は自分以上にヘロヘロでしたが、大丈夫だったかな。
今回は勝原コースです。
後輩君と現地で待ち合わせてスタート。
最初は風もあって寒いぐらいでしたが、リフト跡につく頃には暑くなって上着を脱いで本格的な登山道へ。
ブナ林の青々しい新緑には癒されますが、急登の連続にはやはり疲弊します。
それでもゆっくりめのペースと、何よりまだ本格的に暑くなってきていないので、夏場に登った時に比べれば余裕があったかな。
山頂ではちょうど誰もいない時間帯を過ごせましたが、心配していた天気も青空が広がり爽快。
美しい白山はもちろん、遠くは御嶽山なども見えるぐらいの絶景を楽しめました。
登りは余裕あったかも、なんて思いきや、下山の時の方がやっぱりしんどい。
気温も30℃はいかない予想だったはずが、結局は30℃オーバーの気温になっていました。
どうりで暑くて水分持っていかれる感じがするなと思いました。
後輩君も最後は自分以上にヘロヘロでしたが、大丈夫だったかな。
ともあれ良き山行、良き思い出となった一日でした。

この日は勝原コースのピストン。

ブナ林の緑に癒されます。

白山もくっきり見えてテンションあがります。

とはいえ急登が多く、しんどー。

もちが壁アタック。
昨年登った時はかなり荒れていましたが、整備されていて助かります。
ありがとうございます。

振りかえり見る小荒島岳の山容も素敵。

ゼーハーゼーハーいいながら登ります。


中荒島岳に到着。
山頂が見えてきました。

荒島岳山頂。


白山どどーん。
そして遠く御嶽山も。

爽快です。
下山時は足にきます。

ヘロヘロになりながら下りますが、ブナ林が癒しです。

最後のアスファルトの急坂が、しかも予報以上に暑くなったせいもあって、またしんどい。
とはいえ無事下山。
おつかれ山!


