Keith Urbanの11thアルバム、「THE SPEED OF NOW Part 1」
本作は前作よりも更にPOPな印象を受けました。
しかも、なんというかごった煮的な?
でも、それでいて不思議とバランスは悪くありません。
また、全体的に落ち着いた印象を受けた前作よりも、聴いてて楽しくなる楽曲が多いかも。
これまでのアルバムと同じようにカントリーとはっきり言える曲は少ないんですが、色々なジャンルを包括し歌い上げるキースの声は甘く心地いいですね。
しかし久しぶりに日本盤が出ましたね。
何を基準で決められたんだろ(笑)。