今週は思いのほか読めなかったなぁ。
腕?肩?
痛めてて通院してるんですが、もらったお薬の副作用で常に眠くて読書も捗りません。
MRIとって手術の必要なしとの診断が出たので、眠くなる薬は抑えてもらったので来週からは読書ペースも復活かな。
そんなこの一週間で読んだのは・・・
ロバート・ロプレスティの『日曜の午後はミステリ作家とお茶を』。
ミステリ作家のシャンクスを主人公とした連作短編集で、本好きでミステリ好きなら、絶対気に入る連作短編集で、読んでて楽し過ぎでした♪
その他に・・・
中川ワニの『ジャズブック』というジャズに関するエッセイ。
それに寄藤文平の『ラクガキ・マスター』という実用書(?)を。
さて、残暑厳しいというよりは真夏のような日が続きますが、それでも秋はちゃくちゃくと近づいています。
読書の秋はがっつり読みますよ!
