一昨日は、二週続けての「長尾と珈琲」さんに。
珈琲はケニアを注文し、「アイ・コレクター」以来のセバスチャン・フィツェック「乗客ナンバー23の消失」を読み始めました。
もっとも、この日はやはり妻とお喋りなどして結局ほとんど手つかずでしたが(;´▽`A``
さて、先週読めたのは2冊。
![]() |
ペインスケール (ロングビーチ市警殺人課) (創元推理文庫)
1,404円
Amazon |
![]() |
拝啓、本が売れません
1,404円
Amazon |
タイラー・ディルツの「ペインスケール (ロングビーチ市警殺人課)」とぬ額賀澪の「拝啓、本が売れません」。
「ペインスケール (ロングビーチ市警殺人課)」はシリーズ2作目ですが、1作目よりもかなり面白くなってます。
今後の展開、楽しみになりました。
そして、「拝啓、本が売れません」も面白い試みの本。
6月に出るという額賀さんの新作も待ち遠しいです。


