この間、電車に乗っていたら、一番前でお婆ちゃんに連れられた3~5才ぐらいの子供3人が外の風景を見たりしながらはしゃいでいた。
かなりうるさかったが、それは子供だからしょーがないと、自分は気にしない(大人の余裕だぜ。ふっ)
しかし、その3人のうちの一人が放った三つの言葉には絶句。
まずは、
「おっぱい!おっぱい!」
と甲高い声で連呼。
まぁ、これは小さい子供が喜んで使う言葉だ。
オレも大人だ、大目に見ようじゃないか。
次は、
「コカン!コカン!」
とまたまた連呼。
一瞬分からなかったが「股間」の事か?
「オチンチン」と嬉しそうに言う子はよくいるけど「コカン」ですか・・・。
なんだか妙にいやらしく聞こえるぞ。
最後は、
「ドーテー!ドーテー!」
と更に連呼。
ん?
「ドーテー?」
・
・
・
Σ(゚Д゚)!はっ
「童貞」の事っすか?!
あんな小さな子がそんな言葉をよく知ってるなと、逆に感心(笑)。
しかし一体何処でそんな言葉を覚えたのやら(汗)。
やっぱ親でしょうか?
いったい家でどんな会話が交わされてるんでしょうね(^◇^;