活かせる技術にするために | こころ和らぐ手

こころ和らぐ手

アロマハンドコミュニケーター®︎協会
『安らぎと健康を呼び起こす癒しのひとときを
寛ぎを所望する全ての人に届ける』を理念に
ココロと身体のバリアフリーを取り除く活動を行っています。

こころ和み師・アロマハンドコミュニケーター(R) 太田美季です
ブログに訪問いただきありがとうございます。

pro.アロマハンドコミュニケーター認定コースがスタートしています。

3日目が終了しました。


術を深めることは簡単ではありません。


1に練習

2に練習

3も4も練習です。

生徒さんのつぶやき。。。

『症例取れるかな~~~』


とってください!!(^▽^;)



症例をとることで人とむきあう意味が深まります。

術を深めることは

人と触れ合うこと以外にありません。

どんなに知識を深めても

どんなに言葉で語れても

実際にふれることで、術はふかまります。


な・の・で


1に症例

2に症例

3にも4にも症例をとることは

リアルに人とふれあえるということ


症例の数が増えるごとに、最初はよくわからなかったことが

少しずつわかるようになったり、感覚で理解できたり・・・していきます。



太田は生徒さんの症例のフィードバックをしているとき

とってもワクワクします。('-^*)/(*^▽^*)


症例をとった方にお会いしてもいないのに、

生徒さんからの言葉から

その人自身の人となりが浮かんできます。

この人は○○の仕事かな?

こんな考え方をする人かな?


生徒さんに確認すると、想像通りの人であることも多いです。


身体は性格や内面も表す

ということにもつながります。



リアルに人と会って得る経験

これを繰り返し

検証していくことで

活かせる技術になっていきます。


実践はうそをつきません。(=⌒▽⌒=)


さぁ!明日もふれあって、活かせる技術をつけていきましょう!