競馬とエピレーシックの体験談 -23ページ目

なんとか

今日はほんまは休みだけど仕事になりました。

だってさああ、工期間近なんだよなあ。

人間ガンコになっちゃあいけないな。

正直にならんと。

知らないなら知らないって言えばこういうことにならなかったのに・・・・・

独立して我流になってしまい、新しいことを取り入れないから進歩していることに気づかないんだよな。

まあ、もう年いってるけど息子が継いでるからどうにかしていかなああ、あかんでよ。

まあ、あおりを受けたおいらが一番つらいが・・


近くばかり見ないで

「近くを見る」「遠くを見る」など、見る物の焦点を変えると、眼内では様々な運動が起こります。

まず、近くを見るときは、網膜に焦点を合わせるために、毛様筋が緊張して、水晶体は前方に厚みを増し、瞳孔は小さくなります。
 線維柱帯やシュレム管もよく開いて房水の流れを促します。反対に遠くを見るときは、毛様筋が緩み、水晶体を薄くします。同時に線維柱帯は細かな網目となり、シュレム管も小さく閉じる形になります。

 つまり、「近くを見る・遠くを見る」ことで、毛様筋がよく動き、房水の循環を良くしています。房水は、毛様体で産生される、いわば水晶体や線維柱帯などを養うための栄養と、作り出された老廃物を運ぶ目のための血液です。房水循環が順調だと、眼圧を正常に保てます。



 すなわち、日常的な目の使い方が、実は目の老化に大きく関係しています。目の老化を進める要因は、自分の力で近くにピントを合わせられなくなるため、「目の中の部品がよく動かない」「毛様体の血流が悪い」「房水の生産量が減る」「房水の流れが滞る」などが積み重なって進んでいくのだろうと、十分に推測がつくのです。


とあります。眼圧を正常にしていかなければならいんだよな。

手術をした私は努力が必要だってことだね。

紫外線大魔王

紫外線の悪影響として角膜の炎症、白内障の症状を引き起こす可能性が高まるという話がある。

強すぎる紫外線を浴び続けると、角膜の細胞の再生能力が
紫外線による角膜のダメージに追いつかなくなるらしいのです。
特に紫外線が強い5~8月くらいまではサングラス、帽子などで紫外線から目を守る必要があるよね。

とくに今年は手術したばかりだから気をつけないとね。