ちょっと贅沢な晩酌昨晩の肴たちです!筑前煮益子焼 神谷正一飯茶碗に入れてみました!続いて…鱒(ます)の刺身と小松菜のおひたし中身がなくなると、こんな感じです!二つとも写し皿です右:黄瀬戸四方鉢(北大路魯山人写し)左:雪月花雨小皿(富本憲吉写し)両方に登場する箸置きは、現在横浜高島屋に即売会に来ております臥牛窯緑釉の箸置きです!如何でしょう?