三郷のホームセンターから帰宅して自宅でちょっと珈琲タイム!

ちょっと面白い珈琲カップでしょ!
飲み終ると、カップのみこみにも、受皿と揃いの木の絵付けがあるのですよ~(笑)。

地肌は海鼠釉のような、白色と青色で絶妙な色合いです!

頂き物で、どちらの作品かはわかりません!
高台に『布引窯』の窯印があります!
ps.
ちょっと調べてみましたら、布引窯とは滋賀県の近江市にある布引焼の窯元のようです!
七彩天目などを特徴とする焼き物だそうです!
小生の持っているものとは若干絵柄は異なりますが、いまも似たような珈琲カップは作られて、売られているみたいですね!