
こんなのがあることは知っていました。
でも、何に使うのかは分からないし、
まさか自分が使うことになるなんて
思いもしませんでした。
でもね~
そろそろ、ギターの才能の無さに
気付く必要があるのかな。。。と
その為に自分の演奏を録音して聴いてみようかな
折角だからマルチトラックでw (←バカ)
で、調べたところ
現在の流行は、DAW(Digital Audio Workstation)という、
PCを主体として、オーディオ・インターフェースという機器と
専用のソフトウェアで編集するのが流行らしいです。
でも
なんかさ~
マウスとかで色々編集するのって、苦手なんだよね
(注意:私の職業はシステム・エンジニアww)
そもそも、ソフトが結構な金額します。
もっと、なんかないのかな~
そんななか「マルチトラックレコーダー ZOOM R8」
マルチトラックレコーダー?????
?????????????????
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??????って、なんだろう
もしかして探していたのって、これじゃない
調べてみると、MTRというもので、
これ単体で、トラック毎に録音して、
ミキシングまで行えるもの(らしい)
ささやかながら、マイクもついてます。
あと、オーディオ・インターフェースの機能も持っているので、
DAWにも使えます。
さて、こんな自分でも使えるのかな~

ちなみに、定番のコード進行のパッキングに
適当な音符を重ねてみただけ
だけど
想像以上に、すげー楽しい!!
一人しかいないけど、音が重なって曲になっていく感覚が
セッションしているみたいで、懐かしい
ドラムは無理だけど、
ベースとかキーボードとかも欲しくなっちゃうw
(選択したポイント)
・PC無しで、単体で録音できる
・最終的にはマイク繋ぐだろうけど、内臓マイク付き
・ZOOMって操作をシンプルにしてくれるメーカー
・一人でしか使わないから2トラック同時録音で十分
・ギター、ベース、ボーカル用のエフェクトもある
・『Cubase LE』がバンドルされている
・ オーディオ・インターフェース機能もあるので、将来DAWも出来る
・コントロール・サーフェス機能でマウス操作の煩わしさが少なくなる。
・良心的な価格
・評判が良い
って、感じですが、
かなり、メーカーの信頼で選んだところか大きいかな?
つづき
・新規プロジェクトの作成~トラックへの録音
・ドラムパートの作成と割り当て
・マスタ音源の作成