昨夜も介護のお泊りに行ってきました
その際、お婆さまに
「そのうち、骨折ったり怪我するから、もうやめなさい
」と心配頂きました。
まぁ、うちの親もそうなのですが
難しいですね〜
ロードレースって。(´・ω・`)
たしかに、怪我のリスクは高いけど…
でもねー、
私、ずっとバレーボールしていたのですが
バレーボールやっていた時の方が、怪我って多かったです(´・ω・`)
まぁ突き指や冬のひび割れなんてのは日常茶飯事で、
他にも、脱臼、やら捻挫。
足首の骨折もあります。
太ももの肉ばなれも経験しました。
あとは先生に殴られてアザだらけ…
笑
(今じゃ完全にアウトですよね〜笑笑)
とにかく、強豪校だったのもあり、めちゃくちゃ練習していたのも理由に上がりますが…
それでも、私もバイクレースをスタートさせて7年8年経ちます。
部活に比べたら練習頻度は少ないですが、それでも、怪我は〜
まだまだバイクの乗り方もわからない時に
ミニバイクで転倒で肩甲骨骨折
あとは、ちょいちょいの転倒で打撲
あと、転んで手がハンドルの下敷きになって滑走したから、爪が剥がれたことが一番痛かったくらいかなぁ。
ここ5年くらいは転倒もうんと減り
怪我してない気もします
でも、1番練習したりレースしてるのがここ5年なのですけどね。
なので、怪我って事だけですと
あんまり、バレーボールやってた時と変わらないと思うんですよね〜。
でも、まぁ、一発がでかい怪我になるのはそうだと思うのですが
でもスポーツって怪我は付き物な気もするから
“バイクだから危ない”
っていう認識って、もう少し変わらないのかなぁ?
無理(´・ω・`)?笑
最近では若い子はエアバッグが義務化されてきたり、かっこいい内蔵式のツナギもあるし、
プロテクターについても厳しくなりました。
車検も年々厳しくなってると聞きます。
さらには、サーキットでは
レベルに合わせて『クラス分け』も出来てきていますし、小さな排気量での練習も浸透してきていると思います
それでも、事故死は起こってしまっていますが
圧倒的な人口数が違うけど…
事故死で言っても
釣りの方が沢山死んでるので
本当に“気をつけて行う”のは、釣りの方な気もしなくもない。。。自然には絶対勝てないですからね
介護お泊りも、練習やらレースで行けない日もあるから、“えみちゃんが来れない=バイクに乗ってる”と思って、ご心配くださるみたいです。
でも、
出来るだけ、危ない事にならないように
練習をしてる
のですよね
でも、なかなか理解してもらえない
見たこともないし、やったこともないから
仕方ないと思うので、ここは
と、
元気な姿を見せ続けるのが大切
かなぁ
っとも思っています。
それに、自分自身も出来るだけ大怪我はしたくはないですからね
ライダー、みんなそうですけどね!
今朝は、そんな事を思いました。
オマケ
宿泊先のお宅の掃除機をかけたら
にゃんこちゃんが怖がっていました
いつもは、バッテリー式のハンディ掃除機なのですが、故障中で大きな掃除機になったから怖かったみたい!
そして、こちら我が家のオス猫、ぺこ。
ぶっちゃんに買ったのですが
必ず真っ先に使うのがペコです
では、またね

