黒豹みたいなゾウ -37ページ目

生きているということ









耳かき店員殺人事件をご存知ですか?



裁判員裁判で初めて死刑が求刑され、しばらくまたニュースにあがっていたあの事件です。



そのニュースの一部で、“被告は反省をみせている”といった言葉を放った弁護士側のコメントに、あるコメンテーターが言ったのです。



「被告が反省しているのは、被害者が死亡して自分一人のものになったからだ」

「被害者を一生自分のものにすることができたから、だから被告は反省しているのだ」






さて、ここで。古くから言われることではありますが、ひとつ考えてみましょう。


人は殺害を犯すことによって、誰かを永遠に縛ることができるのでしょうか。


殺されてしまえば、その人の人格は殺人者の中で生き続けることになるのでしょうか。









始めに言ってしまえば、私のおもう答えはNOです。
なぜなら、誰かの心に残ることを“生きている”状態だと思えないからです。


くわしくはまたあとで書きます。

では、突然ですが、おふろにいってきます。




W h y





ねえ、何で?




何で「何で」ってきくの?




何で「何で「何で」ってきくの」ってきくの?




何で「何で「何で「何で」ってきくの」ってきくの」ってきくの?




何で「何で「何で「何で「何で」ってきくの」ってきくの」ってきくの」ってきくの?





うーん、
謎だ(´・ω・`)








朝です




のんびりと起き出してきました


デザコン3人はきのうも
がんばってたみたいですね


最近、私の寝ている時間も
作業をしているというブログを
読むとなんだか焦ります





おい、おまえ、
寝てていいのか?





そんなふうに言われてる感じ





誰に?
…誰かに。