たまには文学的に「エッセイ」という言葉は、少し甘酸っぱく感じる。センチメンタルな記憶が、胸に去来する。青春時代、別にエッセイが好きだったわけじゃないけど、なぜか古い文庫本の香りがよみがえる言葉。こんなこと思う自分にかなり戸惑う(笑)ちょっと文学的な夜におやすみなさい。(かぶれやすいオヤジなのですw)