NHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」の舞台である「鎌倉時代から人類はwithコロナだったと推測できる.....。」日本の学者の中でもっとも勇敢で誠実なウイルス学専門学者の宮沢孝幸先生のメッセージ。

 

 

先生のことを知らない人がいたら、ぜひ見て欲しいなぁ

 

コロナウイルスとは何か?【宮沢孝幸】第3弾|PHP新書

 

 

 

 

私が先生を信頼できるポイントはコロナが騒がれはじめた頃から

 

・理論的で分かりやすい

・納得できる

・主張が一貫してブレてない。

 

ところです。

 

 

 

 

スペシャル・インタビュー第2弾「ひとり一人が防ぐ感染拡大」京都大学ウイルス・再生医科学研究所 宮沢准教授

 

 

 

 

宮沢先生

 

「濃厚接触者も隔離も不要」

「マスクも不要」

むしろ運動習慣は大切です!

 

 

世界を見渡すと未だにマスクをしているのは、日本をはじめ中国などアジア圏だけのようです。

 

 

最近陽性者が増えてます。当初から言われていたことですが、PCRをやればやるほど当然ながら陽性者は増えますね。

 

 

このニュースを観て↓

 

 

 

私はコロナよりもワクチンの方がよっぽど危機感を感じます。


 

気骨ある地元放送局CBCの番組より
「子供に新型コロナワクチンを接種させるべきか?」と悩む保護者の皆さんの判断材料にして欲しい。そんな思いを込めての取材データのようです。

 

 

5~11歳のワクチン接種。アメリカで報告された衝撃のワクチン感染予防効果は?【大石が深掘り解説】

 

 

 

第7波で新規陽性者が過去最多の中、ワクチン接種の最新のメリットとデメリットは?【大石が深掘り解説】

 

 

 

未成年者や3回目、4回目の接種を検討されている方は動画を観てからでも遅くはないかもしれません。

 

 

 

人類は鎌倉時代からwithコロナ。その時代にワクチンやマスクはありませんでした。

 

 

ワクチンやマスクがなくても、しっかりと栄養のあるものをバランス良く食べ、十分な睡眠をとって、笑って、泣いて、楽しんで、人間らしく、自然や、音楽や映画、エンターテーメントに触れて心を潤し、適度に運動して自己免疫を高めたるのが一番安全なコロナ対策なのではないでしょうか。

 

 

 

 

コロナは数年前まで「風邪」と言われてたようですしね。

 

もしも高熱や関節痛だったら「インフルエンザ」かも...

 

 

 

 

 

鎌倉時代からwithコロナ。

 

いや、もっと太古の昔から人類はwithコロナだった。

 

私達人類はその頃からコロナと共存しながら生き延びてきた。

 

 

 

 

地元放送局CBCの番組のように誠意のある真摯な報道が増えるといいですねクローバー