大阪関西万博に何度か行ってきましたけど、その記念にミャクミャク買って、今もキッチンや今に飾っています。何か今までにないというか、ブームではないような愛着を感じる。
ミャクミャクのライセンスが今年の3月末で消えるわけだが、どうやら日本国際博覧会協会がミャクミャクの清掃販売の期限を2年間延長することとしたようだ。主な要因としては、現在も公式ストアで新商品が注いで、関連企業の業績を押し上げていることが要因だそうです。
あべの、ハルカスなど、朝早くからミャクミャク大好きの人たちが並んだりして、いつまでもその人気は止まらない。私は雨のハルカスに並んだことがないが、どうやら整理券を配ったりとかと言うのが毎日のように行われてるらしい。このミャクミャクと言うのはいろんな形に加工することが可能なものだから、さらにそれが拍車かけ次々と新製品が出てくる。
ミャクミャクと言えば、青と赤の2色がトレードマークだが、これに対して黒ミャクミャクとか、白を基調とした白ミャクミャクなど、スピンオフ商品がまたこれまた人気である。また、目玉だけでこみゃくというキャラが人気である。
ファンにとっては、この2年延長と言うのは朗報である。
さて、何か買いにいきましょうか。
