万年ゴルデンウィークをやるつもり?の野党の、あの勇気にだけは惚れています。もし、せーので全人類あんなことやってれば、それはそれで早く解決するのかもしれませんからね。なにをって、それは、生きるって簡単ではないってことを教えることですよ。腹が減るといずれ頭がおかしくなるっていうことを教えるために、農家が意図的農業奉仕をボイコットしてみるという手段があるということ。百万人が予約してたゲームの開発をわざと中止にしてみろってこと。どうなるか。だけど、これこそハラスメントなのよ。
ハラスメントっていうのは新しいテロ。戦争をきちんと解かっているならやってはいけないこと。だから、真正の保守界隈は、日本国憲法が至極平和的手段であることを十分承知している。先に手を出すつもりかと改憲に反対している護憲派こそが、日本国憲法を変えなければならない理由を作っている。「エッチな気分になるな!と言うなら、エッチな格好するな!」みたいな、鶏と卵のどっちが先だの議論をしていられたから平和でしたが、文明の功罪の罪のほうが厳格な貞操観念の国まで変えそうでありまして・・・だからとても危ない。
婦人解放運動。フリーセックス。可能性は担保にならない。こういうことを、やってみなきゃ判らないなんて言っちゃいけない。努力すれば成功するとは限らない。成功した者が皆努力していただけ。一度始まった勘違い、モラルハザードをどうやって止めてきたか。それは止まったのか。本当?いつ?どうやって?マシンガンとミサイルの音で掻き消してきたんじゃなかったっけ?