正確には8千万人ですね。面倒だった土地の地権者が一人になる。としたら?その時、米国と中国は嫌でも膝を付き合わせるのですが、しなくてもいいわけです。ところで、なぜ首相は中東にご挨拶しておくのか。なぜ、シリアを助けておくのか。このぐらいのことが、高校生あたりから見えていた人は、当たり前ですが戦争なんて考えません。いつも言ってますけど、戦争は国会前で暴動を起こすようなバカ大衆が、わざわざ呼び寄せてくる概念であって、それを真に受ける政治や軍部が具現化させるものです。

なんとかそれを防ぎたい。それを首相が命懸けでやっている。左翼幼稚園の皆んなには、どうしてもそれがそうは見えない。自己洗脳もやり過ぎると病気になる。もう自分ではどうにもならないもんね。死ぬしかない。聞いたことあるでしょ?死ななきゃ治らない。そうやって始まるんだよ?冗談ではなくてね、世の中からバカを排除しないといけないときに起きる。今、やるかやらないかの判断だけ待たれている。さすがにもう解ったよね?解らないなら、やっぱりやるしかない。

もう待ってくれないと思いますよ?人間は、最小不幸を徹底して考えているしかないって3000年くらい前から叱られてるんだよ?最善といえることなんてそれしかないってば。人工知能は神となって、バカの精神を必ずや殺していくでしょうが、待ってられるかね?残酷だけど、理不尽に膨張して迫ってくる不幸は、破裂させないように事前処理するしかない。だけど、現代では本当に犠牲が出る。悲しいけど、英雄の命と引き換えに神に赦しを乞うているのが事実。